最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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恐ろしいAPSDF
永遠の日本兵さん
調子にのって、別のうんちくを垂れます。APSDFはその圧倒的な初速の為、命中時には弾頭は殆ど液状化し自身を消費しながら装甲内部に流れ込みます。この為、弾身が長い方が貫通力が高くなります。ソ連のラピーラー、125mm滑空砲の貫通力不足は分離装薬による弾頭の短さに起因します。APSDFは命中時の高圧で弾頭は液状化し装甲にへばりつき15度以下の鋭角でなければ弾けず、傾斜装甲に命中した場合はその内側に屈折する様に真徹します。この為、傾斜装甲の特徴である斜めに砲弾が真徹する為、実質装甲圧の増大、を無力化します。正に傾斜装甲キラーとでもいうべき砲弾で、これを1980年代に実用化したソ連邦の高い技術力を示します。皮肉な事にその後の経済崩壊でAPSDFに特化した装甲の開発は失敗した為、ソ連戦車キラーを自ら生み出してしまいました。現在積層型複合装甲を実戦配備したのはドイツ、日本、フランスだけです。最もフランスは大型のセラミックブロックを製造出来ず、小さな複合装甲を重ねる形になったので、ルクレールの変な形が誕生しました。冷戦の終結と共に積層型複合装甲を世界で初めて開発したドイツは軍事費を圧縮し、装甲技術が止まります。逆に中国、北朝鮮の脅威の為、冷戦体制を維持した日本は積層型複合装甲、深深度魚雷等、冷戦時の高性能超高額兵器の開発が続行されます。西側の中で最も社会主義的傾向を持つ日本はソ連同様、直接商売に繋がらない基礎科学への投資額が大きい事で知られ現在の装甲技術の高さに繋がります。で、その装甲技術の反映がこのゲームではおかしな事になっています。本来、高い方から、日本、ドイツ、フランス、>越えられない壁>アメリカ、イギリス、ロシア>語るに値しない低能ドモ。の順になる装甲技術が、最も劣るロシア一強という異常事態になっています。
多くの方が興味を持つであろう韓国のK2戦車の複合装甲は試験時の映像から、砲弾真徹穴から大量の粉塵が噴き出ており、内部のセラミックが割れてしまっている事を示しました。セラミックの圧入精度が悪すぎて複合装甲としては機能していない証拠です。これでは唯の傾斜装甲や空間装甲の方がまだマシでしょう。『語るに値しない低能』に分類されます。k2に比べればt72戦車やk1の方がマシです。新型の癖に自国の旧型(アメリカ設計)に劣る装甲を実戦配備する。命より見栄を優先する不思議な国です。
プレイ期間:1年以上2019/09/08
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ほぼ戦車さん
このゲームはWoTやWoWsのような確率至上主義の実質ガチャゲーと違い、ダメージ判定や貫通力、弾薬の性能、射撃精度などある程度バランスが取れている。
確率でどこに飛ぶかわからない、25%も貫通力が変動するなどということもない。
映像や各種効果音、環境音、音声などはかなり臨場感があり、それだけでも価値はあると思える。
致命的な問題は、「ゲームとして単純につまらない」要はクソゲーであるということ。
AB、RB、SBとゲームモードが設けられており、特にメインはABとRBになるだろう。
しかし、これを分ける必要性が感じられない。
ABは機体の動作がカジュアル化されており、マップ上に敵の位置が表示される。
RBは相手の位置や機体名が基本的に表示されず、ほぼ目視で戦うことになる。
(特に陸戦は顕著)
上記AB、RBは単にユーザーを分散させるだけでゲーム的に中途半端な仕様と言える。
陸ABではキルスト戦闘機がノーリスクで出せる上に相手タグが表示されているため、大味なゲームになる。
対して陸RBは目視で判別することが災いして、リスキルやキャンプがあまりにも有利。(最適解がリスキルの時点で)
個人的には、相手に気付かれずに撃破することの何が楽しいのかと不思議で仕方がない。
ABとRBを合成したようなモードに統一すればマシだったかもしれないが、未だにβ時代と同じことをやっているようでは望むべくもないだろう。
マップも自陣、相手陣地に開幕から射線が通っているようなものもある上、たった1拠点を取り合うなどもあり、結局上記のような理由で戦略性に欠ける。
許せないのは同じマップ、同じ拠点数のバトルを何度も繰り返し選択させられることだ。
ゲーム性以前にやる気が失せる。せめてマップは変えるように組み込め。
SBだけはコアなリアリティ重視なユーザーのためにあって良いかもしれない。
国籍ごとの車両バランスも致命的といって良い。
ユーザーは国籍を1つ選び、そこから車両を複数出撃させる。
同BR帯ですら性能差が著しいのに、試合ごとの車両・国籍バランスが取れるはずもなく、特定の国家、特定の車両が多い方が有利という状態が発生する。
例えばABなら同じ類の車両ばかり相手にすることになる。(強いから使用者も多い)
RBは仕様上欠陥と言える。
国籍ごとにチーム分けされるということは、強国家が圧倒的に有利という状態になる。
これは対策として複合マッチも設けられているようだが、基本仕様が欠陥というほかない。
理不尽を押し付けられる上に貴重な時間を無駄にする。
同様に、同じ車両を再度出せるアイテム(バックアップ)というものも欠陥ゲームに拍車をかけている。
強車両が存在するゲームでこれは自らバランス崩壊を助長させているようなものだ。
そもそも、マイナスから始まる機体性能を徐々に開発して育てていくRPGのようなシステムで、対人戦としてのゲームバランスなど取れるはずがないということだ。
バランスは全く取られていないゲームだと認識して、あくまで映像や音声などの雰囲気を楽しむに留めていた方が良いだろう。
プレイ期間:1年以上2024/08/18
英国面さん
まあリアルなのはいいんですが最近だとドイツ戦車等の強さが異常です
正直ネオ〇チキッズしか楽しめません
運営が他国(特に英国やフランス)の冷遇を何とかしない限り人口は減っていく一方だと思います
確かに最初期は楽しいゲームだと思いますが後半だんだんランクが上がるにつれドイツやソビエトの過剰な贔屓に気づくと思います
WW2が好きな人であれば普通にHoi4やった方が全然いいです
プレイ期間:1年以上2021/03/26
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
あねらさん
まず、『戦車リアルスティックバトル(以下陸RB)』と呼ばれるゲームモードがある。
初心者向けの『戦車アーケードバトル(以下陸AB)』との違いは
・味方のネームタグは表示されるが、敵のネームタグは表示されないから自分の目で敵戦車を見つけて撃破する。
・陸ABにあったキリスト機(キル数に応じて戦闘機や爆撃機に乗れる)がなく、代わりに自分で出撃ポイントを貯めて出撃しなくてはならない。
他にも色々な違いはあるが、ここでの問題は二つ目だ。
こちらは敵戦車を探して物陰から物陰へと移動しているのだが、空にいる敵航空機からはもちろん丸見え。
そうとなればあとは簡単。
中戦車や重戦車、駆逐戦車は爆撃を受けて瞬殺。
軽戦車や装甲車(装甲が薄い戦車)は敵機の機銃掃射を受けて搭乗員気絶で嬲り殺される。
陸RBをやっていると死因の六割ほどが敵機からの攻撃による物だ。
しかも、陸ABにおけるキルスト機には制限時間があるが、陸RBは撃破されるまで航空機に乗り続けられる。もちろん爆弾や弾薬は空中では補充されないが航空基地に戻れば補充可能。
つまりは自分か味方が敵機を落とすまで延々と爆殺されるのだ。
「あれ?自分って空RBをやってるんだっけ?」と思わずにはいられないほど航空機無双である。
それよりひどいのが艦船アーケードバトル(以下海AB)だ。
海ABは陸ABと違い、キルスト機の概念はなく陸RBのようにある程度は船で戦い出撃ポイントを貯めなくてはならない。
そして出撃ポイントを貯めるのだから乗機制限時間などない。
さらにアーケドバトルでは航空機は弾丸や爆弾を使い切ると航空基地に戻らずとも一定時間でリロードができるのだ。
ここまでこんなレビュー読んでくれた賢明な人たちならわかるだろう。艦船の対空銃座の射程圏外から景気良く爆弾を落としてくる重爆撃機によって艦船はしめやかに爆散。
あるいは艦上爆撃機が対空銃座の弾幕を交わして急降下爆撃。艦船は爆散する。
最終的に2人ほどを残して全員が航空機に乗る空戦に早変わり。
話が脱線してしまうが、陸戦と空戦における大日本帝国は冷遇されていた。しかし海なら我らが大日本帝国海軍の秘密兵器である酸素魚雷である程度は活躍できた。
しかし、それが気に食わない運営の意向が最近になってから島やら岩礁やらが多いいマップが増えてきた。これでは雷速が早く射程も長い酸素魚雷の本領が発揮されない。
以上のことを踏まえて結論を合わせてもらう。
陸戦や海戦では航空機に一方的に殺さられる。お勧めはしない。
やるにしても空戦をこなして航空機のクセを学ぶ事。
初めは運営から溺愛を受けているソ連から始めよう。
最後にもう一つ。
味方はポンコツAIが操作しているbotだと言い聞かせるのがこのゲームのコツである。機械だからしょうがないねと自己暗示をかけなきゃやってられない。
プレイ期間:1年以上2020/07/28
戦車マニアさん
去年の10月頃から友達に誘われて始めました。
友達曰く「wotよりリアルで楽しい戦車戦ができるよ!空飛ぶのも気持ちいいよ!」との事でしたが、空戦はまだしも、陸戦は最初から苦行の嵐でした。
自分は戦車と言えばドイツ戦車に乗ると決めていたので、早速3号からのTigerルートを進めていきましたが、まぁ死にまくるのなんのって・・・
勿論ゲームを始めたばかりの初心者がロクに活躍できるわけないので、無双できるなんて期待はしていませんでしたが、死ぬのはまだしも、敵がソ連戦車ばかりで撃破どころか砲弾を貫通させることすら難しい始末でした。
そして当然ながらこちらは車体も砲塔もスパスパ・・・障害物に身を隠し、車体を傾けて急な角度をつけても何故か側面をスパスパT-34系統に抜かれワンパン・・・正直辛い日々でした。
Tiger1を開発してからは格下戦車(特にT-34)は余り怖くなくなりましたが、同じTigerやISなどからは不意の一撃で即ワンパンが日常茶飯事・・・やっぱりつらいことには変わりありません。史実通りとはいかずとも、もう少し耐えて欲しいかな~と思うのは贅沢でしょうか。
とりあえず今はTiger2を目指して頑張っていますが超傾斜のIS-3や戦後戦車に同格としてマッチングすると聞いているので今から不安で一杯です。友人からはwotのプレイも勧められているので、体力制とほぼワンパン制どっちがいいのか考えてみようと思います。
プレイ期間:半年2017/03/13
こたつ戦車さん
北米アカウント時代からやってるから長いです。
なぜ続けるのか?
それはただ戦車を操って対戦するのが好きなというだけですよ。
PS5でもうすぐ出来るので違いが楽しみです。
上のランクは確かにムズイでしょうね。こっちから見えてないところから
一撃で撃破されることもあったんだけど、最近はそういうのは少ない気がする。
爽快感は上のクラスの方があるかな。こっちも強いわけだから。
問題は次の車輌を購入するまでがあまりにも時間がかかりすぎることだと思う。
そこだけですよ。個人的にはこういうゲームを開発してくれたことに感謝してます。もう一個別のがあるけど、やっぱこっちかな。航空機落としたいし。
プレイ期間:1年以上2021/12/07
ps4プレイヤーさん
War Thunderを批判する人達に少し言わせて頂きます。勿論レビューもしますよ。まず下の方。航空アーケードの占領戦で9割方負けるみたいな事言ってますが、それって敵は勝てている訳ですし何より国籍も公平じゃないですか?自分の技量を棚に上げて味方やゲームモードのせいにするのは卑怯ですね。そして大抵の人が口にするソ連優遇。確かに陸戦でのソ連戦車の傾斜装甲は前線で暴れ回っていると体感しますが、撃破できない訳では無いし、何よりそんな気に食わないならソ連戦車乗ればいいじゃん。と思いますね。ソ連空軍についてはどの辺りが優遇されてるのか理解できません。火力はドイツ以下で装弾数は最低レベル。高高度性能は並以下。とは言え低高度の性能は抜群で速力や旋回性能も高水準ですけどね。個人的にドイツの方が十分強いと感じます。事実RBではドイツのいる枢軸チームが若干勝率高いですし。ですがジェット戦場に関してはソ連は強いのかな?このゲーム最強候補のMig-17や最凶爆撃機Tu-4などがいますからね。ですがまぁドイツなら改造セイバーとMig-15bisが同時に乗れる訳でして。勿論他国にも強いジェットは沢山いますよ。イギリスのhunterとかアメリカセイバーとか。日本にもブルーセイバーいますし。こんな感じで特にこの国家が贔屓されてるという風には思いませんね。陸戦は若干ソ連一強気味ですが…現在OBT中の海戦も期待できるものなので是非プレイしてみてくださいね。
プレイ期間:1週間未満2018/11/19
ガイジンアンチさん
せっかくアプデで最新の戦車増やしても結局Ka-50、Ka-52のおやつになって終わる。陸戦RBから航空機隔離モード実装したら航空機アリのモードより絶対人気出るぞ。
なんでずっとこのクソゲー状態放置してんだよ………。新要素加える前に色々と問題あるだろ。ほんと馬鹿な奴らだな。
早くサービス終了しろカス運営。
プレイ期間:1週間未満2021/12/26
シローさん
永遠の日本兵さんの言う通り確かに日陸低ランク帯は弱く、高ランク帯でも他国に比べて不遇されてると感じます。でも内容を見させて思いましたが乗っておられるのは低ランクの車両ばかりですよね?
私は日陸コンプリートしており、不遇が目立つ日陸でも一部車両はちゃんと強いのもあります。まずお薦めは課金車両になってしまいますがチヌⅡです。チヌⅡは個人的にBR3.7の車両では間違いなくOP車両だと思ってます。BR3.7では破格の貫徹力、高初速、炸薬量と砲性能が素晴らしいので格上戦車も葬れますよ。(KV-1は正面の垂直部にあてても謎弾きされるが…)相変わらずチヌⅡも装甲が残念ですが弾く時は弾きます。
とんで高BRになってしまいますが74式、90式も強いですよ!
74式は結構前のアプデ前は微妙でしたがアプデ後は新弾薬の追加によって貫徹力がBR8.7では他国MBTよりも優れており、機動力も優秀、防御面では車体は薄いが砲塔部は優れた被弾傾斜によって油圧サスペンションを使って稜線でハルダウンすれば意外と弾くので強いと思います。90式は第3世代MBTの中では残念な装甲ですが、強力なJM33砲弾を使えてしかも5秒で装填が終わる自動装填装置がついており、機動性は1500馬力のエンジンが積まれているのでソ連系統のMBTやチャレンジャー2よりも快適に走れます。
高BR帯は開発するまでが苦行なので74式などまで行くのは大変だと思いますが日陸が好きなら頑張って欲しいと思います。
あと……余談ですが日陸には低ランクでありながら最強の車両がありますよ。ホロなんですがこれは初期に乗れる車両でありながら150mmという大口径を詰んでもおりHE弾の炸薬量はKV-2の152mmの炸薬量より多く高BRの車両すらも撃破してしまいます。その気になればBR10.0のエイブラムスですら撃破してしまう恐ろしい子です。
低ランクにとどまらず是非上のランク帯まで頑張って下さい!
プレイ期間:1週間未満2019/08/24
やくしさん
空についてです
レビュー見てると初心者で、基本を知らないでボコされ、なぜ負けるのかも考えていない人が多そうなので空の基本を説明しますね。
まず、どの航空機でも一撃離脱が一番効果的な攻撃方法です。
一撃離脱というのはその名の通り、敵機よりも高速の状態で攻撃し、その速度を生かして敵機の攻撃範囲外へ離脱することです。
一撃離脱をするにはまず高度を取りましょう。相手よりも高い高度を取ると一方的に攻撃できるため、非常に有利です。例えば、日本機は他国の機体に比べて格闘戦が桁違いに強いですが、一撃離脱をされると何もできません。
そのため、空戦は高度の取り合いになります。どちらが有利に攻撃できるかが勝敗に影響します。また、空戦において数の有利は絶対ですが、たとえ一機でも敵より高度を取ることで反撃のチャンスはあります。
この基本を知った上で、それぞれの機体の持ち味をいかして戦うのが楽しいんですよね。ちなみに僕は零戦でカウンターするのが好きです。
アーケードバトルよりもリアリスティックバトルの方が上手く立ち回らないと勝てないし、逆に上手くやれば敵の半分近くを一人で撃墜できるので楽しくておすすめです。
プレイ期間:1年以上2021/08/14
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