最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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ゲームとしては悪い、シミュレーションとしてな可(陸戦)
シイさん
ゲームモードにもよるが基本的には良く言えばリアル、悪く言えばゲームバランスが崩壊している。
ゲームとして見る良い面と悪い面
良い面
やり込み要素が多く一年以上やそれ以上あそんでいられる。
パーティーを組めば多様な戦術がとれる。
装備も多種多様で堅実なものからロマンあるものまで様々。
ある程度やり込めば自分の好きな車両にのって遊べる。
車両によってレートが決まっていて、車両の性能に差が出にくい。
悪い面
性能が上の相手には、ほぼ勝てない。
操作が多く、初心者がやるには慣れが必要。
新しい車両を開発するのに時間がかなり掛かる。
課金要素で車両が買えるので同じ時期に始めたとしても差がでる可能性がある。(所謂、Pay to win)
砲手もしくは操縦手が気絶するとほぼ負けが確定する。
シビアな部分が多く、初心者には難しいため新規が入りずらい。
シミュレーションとして見る良い面と悪い面
良い面
一応、ゲームであるため調整は入るものの、ほぼ現実のデータを踏襲しておりリアルな体制ができる。
モデリングが細かく、戦車ガチ勢でなければグラフィックに納得できると思う。
大体は歴史に沿って車両の開発が進むため歴史を追うことができる。
HUDを消せるモードがあるため、よりリアルな戦闘がしたい1人には良いシステムがある。
悪い面
対空砲が序盤の脅威になるので砲弾で撃ち合いたい人には向かない。
9ヶ国が参戦しているが、その9ヶ国全ての戦車が参戦している訳ではないためマニアックな人は満足できない。
プレイ期間:1年以上2021/03/30
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_さん
そもそも当たり判定がおかしい。貫通するところに当てても弾かれる、一方で相手からの攻撃はすぐ貫通して車内搭乗員全員気絶になる。
砲弾の演算プログラムに欠陥が多くそれも直せないような運営なだけあって全体的に酷いものです。
マップにおいても立地および障害物もゴミのような仕様です。片方に有利な地形が多く更には何の為にあるのかわからない障害物がありそれに乗り上げると動けなくなるなど「まともなグラフィックデザイナーはいないのか?」と怒りを通り越して呆れてしまうほどです。
こんなゲームよりworld of tanks の方がまだ良いです。
プレイ期間:1年以上2022/08/18
戦車元帥さん
ゲームとしては難しいが今はほとんどソ連車両も抜けるようになってきたし、昔よりかはましになってきてる。抜けないのは抜けない個所をに当たっているからであってちゃんと弱点を狙えばしっかりと抜けます。第一、戦車戦において敵に撃たれやすい場所にいるのが悪いと思います。一発目でダメージを加えられなくても反撃されない場所に居れば問題ないはずです。それに相手の行動も予測すればうまく立ち回れるはずです。それができないでうだうだ言っているのはとても腹が立ちます。まあ、修理費が高いのは同情しますが、、、、
プレイ期間:1年以上2020/10/16
実質★0さん
ゲーム性として初期から現在に至るまでクソゲーの域を出ない。
陸戦(もしくは海戦)と空戦を一緒にできるようにした場合、どうなるか考えが及ばない人間が無理やり作ったゲーム。
オープントップ車両が数多くいるが、どれもほぼ航空機による爆撃か銃撃に無力化させられる。
加えて「支援砲撃」という、任意に爆撃を要請できる要素。
これらはオープントップ車両を使用しているプレイヤーが強制的に1ミスを食らっているに等しく、事実上の縛りプレイと化している。
特にABでは顕著であり、仕様としてゲーム性を放棄しているとしか言いようがない。
この問題がどういった状態を生むかというと、特定の強車両や国家への偏りを助長する。
バリエーションの豊富に見える車両数が実質数種類しか存在しないマッチが増える。
運営自ら程度の低いゲームに堕としている状態であり、つまりβ版から何も進歩していない。
映像や音にこだわりがあるようだが、これ自体は大した能力を必要としない。
とにかく、プレイヤースキルを全く無視するか強制的に制限をかけるゲーム性が目に余る。
だからこそメジャーなゲームにはなれなかったのだろう。
純粋なスキル勝負ではなく、単に仕様上の歪みを利用してストレスを与える手法は、ギャンブルやソシャゲガチャ等と実質的に同列と言える。
(これはWG社のWorld of Tanksも同じ)
お勧めなど到底できないし、課金もするべきではない。(運営に金を落とすな)
このゲーム(と、WGのWOT)にはさっさと潰れてもらい、他の戦車ゲームが現れる下地を作った方がまだ有意義だろう。
プレイするにしてもゲーム性ではなく、あくまで兵器類の造形や音だけを見聞きする目的にのみ利用価値がある。
対戦ゲームとしては欠陥中の欠陥仕様であることを認識していた方がよい。
プレイ期間:1年以上2024/10/10
名無しさん
空戦理論や各国機体の特性なんかを覚えておく必要はあるから、麻雀のルールや手を覚える程度の手間はかかる。
でも、それも1~2ヶ月ちょこちょこプレイしていれば、なんとなく分かってくるはず。
早い段階でダイブアンドズームを覚えて、何をすると殺されて、何をすれば死なないのかを覚えれば、そうそう理不尽なやられ方はしない。
FPSなんかに比べれば頭脳戦の要素が多いので、お勉強すれば反射神経に自信の無いおっさんでも戦える。
元々飛行機や戦史に明るい人ならすぐ強くなれると思う。
本職の人や実際に零戦とかスピット乗ってたおじいちゃん達なら無双間違いなし。
一日中どっぷり浸ってやるようなゲームじゃないけど、ラジコン感覚で好きな機体をフリーフライトで飛ばしたり、ミッションエディットでCPU相手に戦ってるだけでも楽しめます。
以下は、下のほうのバカの言いがかりに対する反論。
>タイトル通りのクソゲー。楽しいのはカンスト勢だけで始めたばかりのユーザーはただの養分。
機体ツリーのカンストなんてやりたい奴がやればいいだけ。
たとえば複葉機や水上機が好きなら、そのランクにとどまっていればいい。
高ランクのジェット機持ってようが、初心者戦場に行こうと思ったら初期機体使うしかないんだから、機体性能差で俺TUEEEEEするのは不可能。
パイロットステータスも高いに越したことはないが、まあ1000円も出せばほぼカンストになるし、「まともな人格の社会人(笑)」なんだったらそれくらい課金したら?w
>ひたすら弱小機体で接待を強要され時間を無駄にさせられ、挙げ句味方チームから故意に攻撃され殺される。
BRシステムの関係上、基本的に高ランクの機体を旧型機の戦場には持ち込めない(人数が少ないとまれに変なマッチングをされることはあるが)。
つまり、自分が弱小機体なら相手も弱小機体。
逆に、旧型機を上位戦場に持ち込むことはできるから、お気に入りの旧型機で何ランクも上の機体をカモって遊ぶこともできるし、強機体であろうとやられるときはやられる。
要するに、接待でもなんでもなく、ただお前が弱いだけ。
>ゲームの腕なんて関係なく札束で殴り合いたいならどうぞ。
札束積んだって勝てません。
無課金機体が基本のゲームバランスであって、下手すりゃ課金機体のほうが弱かったりするし、優遇されていたとしてもごくわずかな性能差。
札束で手軽に無課金勢を屠って楽しみたい奴には全くおすすめしない。
プレイ期間:半年2017/10/24
どんまい原田さん
評価星ひとつの人たちが書き込んでいる通りですよ。もはやゲームでもなんでもない。お金をかけてお金をかけない人をいたぶる変質お遊びです。どんだけ時間と金かけてんだよとつぶやいてしまうほどゲーム数をこなしてる方々の閉鎖的な社交場です。そういう世界で喜びを感じる方々のお金で無料でできるのでありがたいですけど。絶対薦めません。とはいえマニアではないのでおすすめできるゲームを知りませんが・・・。
まあロシア人が制作しているので仕方ないといえば仕方ないのですが、そういうものに同調しきれない自分はまともなのかなと思っています。
プレイ期間:1年以上2025/04/15
アリスさん
下の方に全く同意見ですね。
このクソゲーは理不尽なやられ方が多くしかも一度撃破されようものなら高額な修理費を請求され、プレミアムアカウントでも下手をすれば赤字続きなんてこともざらにあります。
戦闘ヘリなんて害悪な物を追加してしまったのが戦車乗り達には一番胸糞ですね。
ヘリを追加するなら戦車達が身を隠せる場所を多くしたり、対地ミサイルの数を少なくしたり、各国平等に対空兵器を追加したり調整をするべきなのに猿以下の思考が停止した害人の方はそんなの知らんぷりで余計なことばかり追加してきます。
あとこの運営は国の好き嫌いがあるのか明らかに日本とイギリスが不当な扱いを受けていますね。日本だけ未だにヘリのツリーが課金ヘリだけだったり、地対空ミサイルが実装されてなかったりする。
イギリスはヴィッカーズMBTやセンチュリオンmk.10のBRを上げられしかも修理費も爆上げ、チャレンジャー2も他国MBTよりも非力なエンジン、レイアウトの悪い車内、双眼鏡のサーマル使用不可、少し劣っているAPFSDS、等の弱点マシマシ車両なのに他国の最新MBT達と同じ10.3BR。
他にもイラつく要素は星の数ほどありますが明らかにゲームバランスが無視されて運営の人格破綻ぶりが分かります。とても偏見になりますがロシア人ってホント野蛮な人種ですね。
プレイ期間:1週間未満2019/12/29
クソ連バイアスさん
T-34やT-50等のクソ連の戦車ばかりがやたらと弾弾くし、装甲厚い戦車乗っててもどこ撃たれても貫通する。そしてクソ連戦車を使う奴ばかりが増えそういった輩がこのクソゲーを持ち上げ、それに調子に乗ったクソ連の運営がゲームバランスをさらにメチャクチャにする。その悪循環により今後もより一層クソになっていくゲームなので今から始めようと思ってる人はやめた方がいい。
プレイ期間:1年以上2019/02/16
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
ドボンさん
もともと飛行機ゲームから始まっただけに「飛行機万歳」なゲームです。
だから陸戦、海戦でも飛行機が出てきて「無双」します。
(飛行機からの攻撃はほぼ当たりますが、船や戦車からの対空射撃はほぼ当たりません。専用の対空車両がいますが対空車両は装甲が薄いので真っ先に率先して飛行機に攻撃されます)
そのため、陸戦、海戦で戦車や船で戦いたい人から見れば「また飛行機かよ!」ってムカついて仕方ないです。
陸戦、海戦がやりたい人はやらないほうが良い。
当たり判定や貫通判定について書かれている方がいますが、少なくとも陸戦ゲームに関しては「妙な設定」があるようです。
どうやら「運」の要素をゲームで実現するために「当たりやすさ」「貫通しやすさ」などに影響を与える「運の良さ」のパラメータがあるようで、そのパラメータの状況によって「当たりはずれ」「ダメージの大きさ」が変わっている様子です。
「運が良い」状況ではほぼ間違いなくワンパンで敵を倒せますが、「運が悪い」状況のときは何発撃ち込んでも倒せません。
このパラメータはアカウント毎ではなく各機体ごとに設定されている様子で、機体を乗り換えたら普通に戦えたりします。
また、この「運の良さ」は一定時間ごとに切り替わったり切り替わらなかったりで、試合中に切り替わった時は試合の形勢が一気に変わります。
ダイナミックといえば聞こえは良いですが、急にワンパンできるようになったりダメージが通らなくなったりするので「なんでだ?」と違和感を感じてしまうわけです。
(まあ、控えめに言っても「イカサマ」なので、仕方がないですが…)
このパラメータの良し悪しは「配信者(パートナー)」「課金者」「一般プレイヤー」の順に低くなるようで、課金アイテムを張り付けている車両ほど良く弾をはじいたりします。
やられたくなければ「課金してね」ってことなんでしょうね。
他のゲームと違ってダメージ制ではなくて当たり所、砲の威力などによってはワンパンで敵を倒せたりと気持ちの良い部分もありますが、バグの多さ、明らかなイカサマ、チーターを野放しにするなどダメなところだらけのゲームだと思います。
普通のゲームだと思ってプレーするとストレスが溜まるので「こんなもんだ」と思ってプレーできる人でなければプレーしないほうが良いかと思います。
プレイ期間:1週間未満2023/04/09
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