最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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何かあるよね 裏が
うおさんさん
技術と経験だけではいい結果を残せない。専門的なプログラムのことはわからないがそれだけは言える。課金というのは戦車を購入することのみならず、搭乗員のスキルをアップすること、車体の改良をすること、アクセサリーなどをつけることも含まれる。それらをしたプレーヤーがプログラムで強いチームになる。強いチームで戦えば弱いチームは数が減るのが早いので強いチームのプレーヤーは撃破しやすくなる。
また同じ車体が同じ距離、同じ角度で被弾してるのに撃破できたりできなかったり不安定。撃破できなかったプレーヤーのデータを調べると撃破率が抜群によく(たとえば10回参加して25台撃破とか)、撃破できたプレーヤーの撃破率は圧倒的に悪い(500回参加して170台撃破とか2回参加して1台も撃破できていない)これは単に技術があるなしの問題ではないと思う。こういう傾向が全体的にみられること自体がおかしい。
プレイ期間:1年以上2024/10/11
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WarThunderメリット
〇航空機・戦車・艦船併せて500種類以上でギネス世界記録を持つほどラインナップが豊富「こんなのがあったのか!」となるようなことが多々ある。もはや博物館
〇テクスチャが現実かと錯覚するほど美しい、ゲームなどせずとも格納庫でひたすら眺めるだけでも満足だ。
〇CODやAPEXのより少々マニアックなおかげでキッズなどが少なくほぼみんなマナーを遵守している。(例外アリ)
〇HP制ではなく、しっかり車内レイアウトもデザインされており、『乗員、燃料タンクの誘爆、弾薬庫の誘爆』が撃破判定というリアルさの徹底っぷり。
〇年に一度のエイプリルフールイベントがあり、今までにUFOや100年後の世界、二足歩行KV-2などがでてるぞ!
〇課金ゲーじゃない!課金ではなく脳みそを使って戦わなければどんなものを使っても勝てない。逆にうまく立ち回れば複葉機でジェット機が墜とせたり、戦中戦車で現代主力戦車を撃破することも可能だ。
デメリット
〇時々生じる理不尽なバグで試合開始直前に自機がキーボードのいうことを聞かずそのまま地面とキスしたり、戦車が地面にめり込んだと思えばそのまま底を突き抜けて亜空間に落ちてしまい理不尽な死に方をすることが多々ある。
〇陸戦には航空機も出てくるため屋根がないタイプの戦車たちはたちまち機銃でハチの巣にされる。試合開始5・6分で退場も多々ある。また爆撃機からの爆弾が60キロ爆弾から大祖国書記長5t爆弾といろんな爆弾が地上に降り注ぐので死ぬときはあっと言う間に死ぬだろう。
〇HP制ではないので戦車の一撃で即爆散もありえる。早い時は1~2分で撃破されるだろう。
〇この企業はロシアのゲーム会社なのでソ連国家にバフがかかっている。貫通するはずの場所が非貫通になったり、抜かれるはずがないのに書記長パワーによって容赦なくぶち抜かれることが多々ある。航空機も然り。
〇リアルを追求したゲームなのでコラテラルダメージやTKもしっかり存在する。とくに自機に旭日旗のデカールなどを貼っていると中国人や隣国の方からTKされかねない。
〇画質と引き換えに犠牲になった容量。最高でなんと90GB!むろん画質を捨てれば容量は減る。(14.2GB)この容量の大きさは理不尽に死ぬ原因の一つでもある。高スペックPCはできるだけ用意しておいた方がよい。
〇PS4に優しくない。もともとPCゲーなのでPS4だと操作性が壊滅的。
〇常に新しい機体が増えていくためゲームバランスが不安定。
コレをやらなかったらWarThunderを楽しめるはずがない!
陸の場合
〇先に挙げた通りHP制ではないため戦車からの一撃で爆散早期退場なんてこともあるため、相手と自分の戦車の装甲レイアウト、乗員と弾薬庫の配置、相手と自分の戦車の砲の威力を「すべて」覚えること。また、ハルダウンや、昼飯の角度など立ち回りを覚えてやっとまともなユーザーとなれる。この二つをマスターしないと君たちはただのネギを背負ったただの鴨だ!(下記で憤慨しているユーザーの殆どがコレ)WIKIを見て学ぶのは必須となるだろう。
空の場合
〇
上とほぼ同じ、航空機の場合は運動エネルギーを考えなければならない、鈍足で昇らない機体(日本全般)で高速かつ上昇性能の優れた機体(ドイツ全般)を何も考えずに追いかけていると振り切られるか運動エネルギーを失ったところの隙をつかれて撃墜されるのが¥目に見えている。各国の機関銃の威力や、弾種、弾道のクセ、機体のクセを覚えよう。すべてWIKIにのっているぞ。
海はWowsをお勧めします。
Wikiリンク
https://wikiwiki.jp/warthunder/%E7%99%BB%E5%A0%B4%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
プレイ期間:1週間未満2022/08/10
おつかれさん
始めた頃は操作に苦労しましたが
慣れた今では何とも思いません。
また、史実を参考に作られているゲームなので
ワールドオブタンクスの3世代上をいく上位ゲームですね
文字通り、プレイヤーの腕次第のゲームですね
ワンパンがあるので、実力で格上戦車を翻弄したり、一発逆転もあります
やられてもそこで終わりではなく、違う戦車でリスポーンが出来ます
また、支援砲撃や航空機で爆撃も出来るので
今世紀の戦争ゲーでは神ゲームです
やって損はありませんよ
ただし、人から兵器に変わったFPSのようなゲームなので普通のFPSと違い実力差がハッキリでます
プレイ期間:1年以上2017/11/11
ゲーメストさん
少しやってみました。
結構面白いと思います
ソ連戦車の砲塔がすっ飛んでいくのなんかは最近のニュースと同じでしたね
ただシステムはかなりオカシイですね
終わった後にどんな人にやられたのかな?と思ったら2000回以上プレイしている人でした。
私は2回目です(笑) 流石にコレは分けた方が良いですね
そして2000回という数字にも驚きました。 ランク1って書いてあるのですが…
他の方が言っているような不快な気分にはなりませんでしたが、気持ち悪いなとは思いました。
プレイ期間:1週間未満2022/05/01
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
たくあんさん
運営はマジでこのゲームを自分達でプレイしてバランス崩壊っぷりを確認して欲しい。
クソゴミ害悪ヘリコプターを実装してしまったのは取り返しがつかないからいいとして、問題はそれに搭載された対地ミサイルの搭載量と射程の問題である。
なんでイギリスのストーマーHVMの射程が7.0km(しかも実際だと6km以下の射程)しかないのにソ連ヘリのKa-50とかMn-28Hのミサイルの射程が10kmとか8kmとかあんだよっ!!これに加え更に12発積める搭載量とかフザケすぎだろ!こんなんじゃもう対空ミサイル実装した意味とかないだろ!日本なんて未だに地対空ミサイル未実装なもんだから高BRでは日本戦車乗り絶滅危惧種になってるし…。
そんなに自国の戦力だけ優遇して楽しい?色んな国の兵器に乗って楽しむゲームなのに乗りたく無くなるぐらい冷遇されてる国があっていいの?ボタン押してるだけで相手チームの戦車爆散する兵器あっていいの?しかも反撃受けずに一方的に…。
せめてヘリのミサイル射程落としたり、搭載量減らしたり調整すればいいのになんで未だになんの改善もされてないの?
頭悪すぎだろ。こんなクソゲー作ってる暇あるなら病院行って頭の中見てもらえよ。
プレイ期間:1年以上2020/01/16
774の人さん
良い点
私は主に陸戦をしておりますが、やはり戦車の数が多く、グラフィックも悪くはないです。操作も比較的簡単です。
悪い点
とりあえず他の人も書いてありますが、SA以外のサーバーはラグいです。時にPINGが999を超えます。更にいいますが、ゲームバランスは悪いです。なぜかというと陸戦のアーケードモードというゲームモードではある一定のポイントが貯まると戦闘機や爆撃機を操作知ることができるからです。爆撃や対地攻撃は避けたり反撃できますが、ラグいと全くというほどできません。また、マッチング方式はBR(バトルレート)で決められており、自分のBRの格上か格下戦車と戦うkとがあります。ですが立ち回りをしっかりすれば格上戦車を撃破する事が可能です。
総評
このゲームは基本無料なので戦車や戦闘機に興味がある方はオススメします。ですが我慢強い人が長続きすると思います。
追記
USサーバーの一部のプレイヤーは平気でチームのことを罵倒します。(noob teamとかidiot teamとか)
なのでUSサーバーでやるときは注意をしてください。
プレイ期間:3ヶ月2018/12/19
陸オンリーがやりたければベラルーシへどうぞ。理不尽も戦場の常
NinthCatさん
僕は2014年からのプレイヤー
三周年イベ時(まだ空戦しかありませんでした)の
当時実装5か国全国家の開発がジェットに到達した者限定の称号持ちの
いわゆるベテランです。
まず勘違いしないでいただきたいのが
このゲームは
『World ofなんちゃら』のリアル版 ではないです。
もともと開発元のGaijin Entertainment社はリアル志向のコンバットフライトシミュレータを手掛ける会社です。
そしてゲームの開発コンセプトは『This is War』つまり限りなくリアルな戦場を再現することです。
陸戦や海戦実装の際にも
「将来的には陸海空すべてが縦に連携する戦術的でリアルな戦場」
を目指すと公言しており、そもそも『陸のみ』なんてモードは運営の描くこのゲームの未来にはないのです。
(初心者向けでリアルさガン無視のアーケードバトルはともかくとして)
事実運営も、某ベラルーシの会社からコラボオファーがあった際に
『おめーんとこのじゃがいもとニンジンで撃ち合う張りぼて戦車ゲーと一緒にすんな』と一蹴し、その年のエイプリルフールイベントにおいて
・弾はじゃがいもとニンジン、戦車は風船張りぼての中に自転車をこぐおっさん
・HP制で、某ベラルーシのゲームのようなHPバーが表示
・戦車の動きがチョロQ並みに軽快(これも某ゲームを参考にしている)
という某ゲームを茶化すモードをわざわざ実装したくらいです。
某ゲームのほうがよいという方は来なくていいよ、という運営からのメッセージでしたが、どうもそのへんを理解してないレビュワーが多いようです。
陸戦RB以上において、航空機が対地攻撃を行うのは当たり前の話ですし、戦車乗りも航空機に対処することを念頭に置いた位置取り、スモークの活用、味方対空砲乗りとの連携などを『やって当たり前』なのです。
空戦においては空戦エネルギーの管理や敵機への投影面積を減らす機動、CCIPやIR/SARHミサイルのかわし方(ビーム機動など)と、現実同様に勉強している人間が正しい機動をとれば強いのは当たり前ですし
陸戦においても
敵戦車の構造、装甲の薄い部位、弾薬の位置や自車との加速力や最高速、砲塔旋回やリロードの速さなどを総合的に勘案し、蓋然性の高い選択を素早く行えなければ何に乗っても無駄です。
そこら辺のリアルさをガン無視して初狩りだのチーターだのを言い訳にしてギャンギャン騒ぐ自称中級者のNoob諸氏に置かれましては、
いま一度自分のスキルや戦術論を見直すか、ベラルーシのゲームに行かれることをお勧めします。
プレイ期間:1年以上2022/06/30
ソ連バイアスさん
ソ連バイアスを指摘するとマイナス評価が多数。ステマ業者様お疲れ様です。ソ連のAPHEBC APBCは傾斜装甲に食いつきが良くなる様改善されていたのは事実です。が、傾斜装甲による実質装甲圧の増大に対しては無力です。あくまで食いつきを良くするだけ。が、このクソゲーでは何故か傾斜装甲の効果がソ連 APHEBC APBCにのみ適用されません。卑怯ですね。間抜けな事にユニットの貫通確認でこの現象は確認できます。バレないと思ってるんですかね?実質ソ連だけ不当に貫通力が増大しているということです。また、この砲弾は砲弾直径の2割増し以上の装甲に対しては完全に無力となり、デメリットが発生します。がこのクソゲーはソ連のみ負の影響は排除されています。卑劣ですねぇ。そんな卑劣な連中が作ったソフトなのでズル、不公平は当たりまえです。ありえない角度での跳弾、確実に貫通できるはずの砲、距離でもソ連戦車は弾きます。そういう物だと思って下さい。実際のソ連戦車は作りが雑で設計通りの性能はありませんでした。が、ここは惑星WTなので、ソ連のみ優遇されます。恥ずかしい連中ですね。だから実経済はガタガタなんですよロシア。ズルを恥と思わない民族ですから。
プレイ期間:1週間未満2019/03/09
名無しさん
空戦理論や各国機体の特性なんかを覚えておく必要はあるから、麻雀のルールや手を覚える程度の手間はかかる。
でも、それも1~2ヶ月ちょこちょこプレイしていれば、なんとなく分かってくるはず。
早い段階でダイブアンドズームを覚えて、何をすると殺されて、何をすれば死なないのかを覚えれば、そうそう理不尽なやられ方はしない。
FPSなんかに比べれば頭脳戦の要素が多いので、お勉強すれば反射神経に自信の無いおっさんでも戦える。
元々飛行機や戦史に明るい人ならすぐ強くなれると思う。
本職の人や実際に零戦とかスピット乗ってたおじいちゃん達なら無双間違いなし。
一日中どっぷり浸ってやるようなゲームじゃないけど、ラジコン感覚で好きな機体をフリーフライトで飛ばしたり、ミッションエディットでCPU相手に戦ってるだけでも楽しめます。
以下は、下のほうのバカの言いがかりに対する反論。
>タイトル通りのクソゲー。楽しいのはカンスト勢だけで始めたばかりのユーザーはただの養分。
機体ツリーのカンストなんてやりたい奴がやればいいだけ。
たとえば複葉機や水上機が好きなら、そのランクにとどまっていればいい。
高ランクのジェット機持ってようが、初心者戦場に行こうと思ったら初期機体使うしかないんだから、機体性能差で俺TUEEEEEするのは不可能。
パイロットステータスも高いに越したことはないが、まあ1000円も出せばほぼカンストになるし、「まともな人格の社会人(笑)」なんだったらそれくらい課金したら?w
>ひたすら弱小機体で接待を強要され時間を無駄にさせられ、挙げ句味方チームから故意に攻撃され殺される。
BRシステムの関係上、基本的に高ランクの機体を旧型機の戦場には持ち込めない(人数が少ないとまれに変なマッチングをされることはあるが)。
つまり、自分が弱小機体なら相手も弱小機体。
逆に、旧型機を上位戦場に持ち込むことはできるから、お気に入りの旧型機で何ランクも上の機体をカモって遊ぶこともできるし、強機体であろうとやられるときはやられる。
要するに、接待でもなんでもなく、ただお前が弱いだけ。
>ゲームの腕なんて関係なく札束で殴り合いたいならどうぞ。
札束積んだって勝てません。
無課金機体が基本のゲームバランスであって、下手すりゃ課金機体のほうが弱かったりするし、優遇されていたとしてもごくわずかな性能差。
札束で手軽に無課金勢を屠って楽しみたい奴には全くおすすめしない。
プレイ期間:半年2017/10/24
無銘さん
やっててストレスがたまるばかりで、面白さよりクソゲー感のが強い。
機銃あててんだからダメージ通れよと
20mm機関砲すら無理という......
当てられんほうが悪いという雰囲気だしなおわるし。
無料で始められることと、機体の種類が多いことくらいしか評価する点無いし、
マイナスのが大きい。
陸戦しかやらなかったけど、空戦だけでいっぱいいっぱいです。
普通の感性の人はてを出さないことをオススメします
プレイ期間:1ヶ月2018/01/15
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