最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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ワンパンゲーはベータから変わらず・・・
戦車マニアさん
去年の10月頃から友達に誘われて始めました。
友達曰く「wotよりリアルで楽しい戦車戦ができるよ!空飛ぶのも気持ちいいよ!」との事でしたが、空戦はまだしも、陸戦は最初から苦行の嵐でした。
自分は戦車と言えばドイツ戦車に乗ると決めていたので、早速3号からのTigerルートを進めていきましたが、まぁ死にまくるのなんのって・・・
勿論ゲームを始めたばかりの初心者がロクに活躍できるわけないので、無双できるなんて期待はしていませんでしたが、死ぬのはまだしも、敵がソ連戦車ばかりで撃破どころか砲弾を貫通させることすら難しい始末でした。
そして当然ながらこちらは車体も砲塔もスパスパ・・・障害物に身を隠し、車体を傾けて急な角度をつけても何故か側面をスパスパT-34系統に抜かれワンパン・・・正直辛い日々でした。
Tiger1を開発してからは格下戦車(特にT-34)は余り怖くなくなりましたが、同じTigerやISなどからは不意の一撃で即ワンパンが日常茶飯事・・・やっぱりつらいことには変わりありません。史実通りとはいかずとも、もう少し耐えて欲しいかな~と思うのは贅沢でしょうか。
とりあえず今はTiger2を目指して頑張っていますが超傾斜のIS-3や戦後戦車に同格としてマッチングすると聞いているので今から不安で一杯です。友人からはwotのプレイも勧められているので、体力制とほぼワンパン制どっちがいいのか考えてみようと思います。
プレイ期間:半年2017/03/13
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陸オンリーがやりたければベラルーシへどうぞ。理不尽も戦場の常
NinthCatさん
僕は2014年からのプレイヤー
三周年イベ時(まだ空戦しかありませんでした)の
当時実装5か国全国家の開発がジェットに到達した者限定の称号持ちの
いわゆるベテランです。
まず勘違いしないでいただきたいのが
このゲームは
『World ofなんちゃら』のリアル版 ではないです。
もともと開発元のGaijin Entertainment社はリアル志向のコンバットフライトシミュレータを手掛ける会社です。
そしてゲームの開発コンセプトは『This is War』つまり限りなくリアルな戦場を再現することです。
陸戦や海戦実装の際にも
「将来的には陸海空すべてが縦に連携する戦術的でリアルな戦場」
を目指すと公言しており、そもそも『陸のみ』なんてモードは運営の描くこのゲームの未来にはないのです。
(初心者向けでリアルさガン無視のアーケードバトルはともかくとして)
事実運営も、某ベラルーシの会社からコラボオファーがあった際に
『おめーんとこのじゃがいもとニンジンで撃ち合う張りぼて戦車ゲーと一緒にすんな』と一蹴し、その年のエイプリルフールイベントにおいて
・弾はじゃがいもとニンジン、戦車は風船張りぼての中に自転車をこぐおっさん
・HP制で、某ベラルーシのゲームのようなHPバーが表示
・戦車の動きがチョロQ並みに軽快(これも某ゲームを参考にしている)
という某ゲームを茶化すモードをわざわざ実装したくらいです。
某ゲームのほうがよいという方は来なくていいよ、という運営からのメッセージでしたが、どうもそのへんを理解してないレビュワーが多いようです。
陸戦RB以上において、航空機が対地攻撃を行うのは当たり前の話ですし、戦車乗りも航空機に対処することを念頭に置いた位置取り、スモークの活用、味方対空砲乗りとの連携などを『やって当たり前』なのです。
空戦においては空戦エネルギーの管理や敵機への投影面積を減らす機動、CCIPやIR/SARHミサイルのかわし方(ビーム機動など)と、現実同様に勉強している人間が正しい機動をとれば強いのは当たり前ですし
陸戦においても
敵戦車の構造、装甲の薄い部位、弾薬の位置や自車との加速力や最高速、砲塔旋回やリロードの速さなどを総合的に勘案し、蓋然性の高い選択を素早く行えなければ何に乗っても無駄です。
そこら辺のリアルさをガン無視して初狩りだのチーターだのを言い訳にしてギャンギャン騒ぐ自称中級者のNoob諸氏に置かれましては、
いま一度自分のスキルや戦術論を見直すか、ベラルーシのゲームに行かれることをお勧めします。
プレイ期間:1年以上2022/06/30
WarThunderメリット
〇航空機・戦車・艦船併せて500種類以上でギネス世界記録を持つほどラインナップが豊富「こんなのがあったのか!」となるようなことが多々ある。もはや博物館
〇テクスチャが現実かと錯覚するほど美しい、ゲームなどせずとも格納庫でひたすら眺めるだけでも満足だ。
〇CODやAPEXのより少々マニアックなおかげでキッズなどが少なくほぼみんなマナーを遵守している。(例外アリ)
〇HP制ではなく、しっかり車内レイアウトもデザインされており、『乗員、燃料タンクの誘爆、弾薬庫の誘爆』が撃破判定というリアルさの徹底っぷり。
〇年に一度のエイプリルフールイベントがあり、今までにUFOや100年後の世界、二足歩行KV-2などがでてるぞ!
〇課金ゲーじゃない!課金ではなく脳みそを使って戦わなければどんなものを使っても勝てない。逆にうまく立ち回れば複葉機でジェット機が墜とせたり、戦中戦車で現代主力戦車を撃破することも可能だ。
デメリット
〇時々生じる理不尽なバグで試合開始直前に自機がキーボードのいうことを聞かずそのまま地面とキスしたり、戦車が地面にめり込んだと思えばそのまま底を突き抜けて亜空間に落ちてしまい理不尽な死に方をすることが多々ある。
〇陸戦には航空機も出てくるため屋根がないタイプの戦車たちはたちまち機銃でハチの巣にされる。試合開始5・6分で退場も多々ある。また爆撃機からの爆弾が60キロ爆弾から大祖国書記長5t爆弾といろんな爆弾が地上に降り注ぐので死ぬときはあっと言う間に死ぬだろう。
〇HP制ではないので戦車の一撃で即爆散もありえる。早い時は1~2分で撃破されるだろう。
〇この企業はロシアのゲーム会社なのでソ連国家にバフがかかっている。貫通するはずの場所が非貫通になったり、抜かれるはずがないのに書記長パワーによって容赦なくぶち抜かれることが多々ある。航空機も然り。
〇リアルを追求したゲームなのでコラテラルダメージやTKもしっかり存在する。とくに自機に旭日旗のデカールなどを貼っていると中国人や隣国の方からTKされかねない。
〇画質と引き換えに犠牲になった容量。最高でなんと90GB!むろん画質を捨てれば容量は減る。(14.2GB)この容量の大きさは理不尽に死ぬ原因の一つでもある。高スペックPCはできるだけ用意しておいた方がよい。
〇PS4に優しくない。もともとPCゲーなのでPS4だと操作性が壊滅的。
〇常に新しい機体が増えていくためゲームバランスが不安定。
コレをやらなかったらWarThunderを楽しめるはずがない!
陸の場合
〇先に挙げた通りHP制ではないため戦車からの一撃で爆散早期退場なんてこともあるため、相手と自分の戦車の装甲レイアウト、乗員と弾薬庫の配置、相手と自分の戦車の砲の威力を「すべて」覚えること。また、ハルダウンや、昼飯の角度など立ち回りを覚えてやっとまともなユーザーとなれる。この二つをマスターしないと君たちはただのネギを背負ったただの鴨だ!(下記で憤慨しているユーザーの殆どがコレ)WIKIを見て学ぶのは必須となるだろう。
空の場合
〇
上とほぼ同じ、航空機の場合は運動エネルギーを考えなければならない、鈍足で昇らない機体(日本全般)で高速かつ上昇性能の優れた機体(ドイツ全般)を何も考えずに追いかけていると振り切られるか運動エネルギーを失ったところの隙をつかれて撃墜されるのが¥目に見えている。各国の機関銃の威力や、弾種、弾道のクセ、機体のクセを覚えよう。すべてWIKIにのっているぞ。
海はWowsをお勧めします。
Wikiリンク
https://wikiwiki.jp/warthunder/%E7%99%BB%E5%A0%B4%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
プレイ期間:1週間未満2022/08/10
戦車マニアさん
WOTが露骨な勝敗調整を仕掛けてくるので嫌気がさし、こっちのほうがましかなと思って移住してきたのです。しかしですよ、最初のお試し期間は気持ちよく勝たせて、レベルが上がるにつれて勝敗が馬鹿みたいに極端になったのです。どうもマッチングの段階で「勝ちチーム」と「負けチーム」が確定しているようで、勝ちチームの場合、連続10輌一撃撃破が何の苦労もなく可能で敵があっという間に溶けていきます。、負けチームでは、なかなかこちらの攻撃が決定的打撃を与えることができず、一撃で撃破されるか行動不能になってハチの巣にされ、味方はあれよあれよという間に溶けていき、もはやリスポーンすらできない状況に陥ります。WOTの勝敗調整は酷いもんですけど、はっきり言ってWTの勝敗調整はWOTのそれに劣らず酷いものです。これはもはやゲームとは言わないし、勝負ともいえない。WOTの運営がサーバーの負担を減らすためにわざとやってると、公式の発言にもあるわけですけど、どうもWTの運営も同じことをやっているんじゃないでしょうか。いくら戦車好きの私でも、これは本当に興ざめしました。本当にばかばかしい限りです。他のレビュアーの方の意見も参考にしてください。ゲームというものを純粋に楽しむのならば、オンラインゲームは本当にやめた方がいいです。時間の無駄です。PS4でガルパンのソフトも出ることだし、そっちの方がよっぽど楽しめるんじゃないでしょうか。長文失礼。
プレイ期間:半年2018/02/21
戦車乗りだったよさん
他のレビューにもありますが上級者にも異常に不満の多いゲームですが、今回は新しく興味をもっている人に述べたいと思います。
陸戦で1年以上やってました。
まず言えるのはとにかく初心者には厳しいゲームです。
全く面白く感じられず、すぐやめてしまう方が多いです。
原因は簡単で初心者の段階で上級者とマッチアップさせられるからです。
上級者の戦車はすでに改造済み、搭乗員もレベルアップ済みです。
そういう人間がわざわざ低いレートまで降りてきて初心者を倒してストレス解消しています。
オナニーゲームとは言い得て妙です。
一度下のランクでやってみましたが相当倒せました。当たり前ですね。
残念ながら初心者の方はコレを楽しいと感じる人間の為の餌になっています。課金などしてしまったら間違いなく金の無駄だったと思うでしょう。
新しく始める価値のあるゲームではありませんので当然ながらユーザーも減ってます。
自分も含めた既存のユーザーだけが残り、そのうち人が減ってサービス終了となるでしょう。
プレイ期間:1週間未満2020/08/11
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
いつもフルボトムさん
このゲームはHP制でなくモジュール制のゲームです。簡単にいえば当たり所が悪ければワンパンされるし、逆に当たり所が良ければ何発撃たれても死にません。それが故にある程度のプレイスキルや知識がなければ、何もできずに敵のスコアになってしまいます。このレビューを読んでいる方々はきっと初心者さんでしょう。もしくは、私のようにボコボコに負けて顔真っ赤で酷評レビューを見に来た方かもしれません。
もしあなたが初心者さんであれば、このゲームをアンストする前にwikiやYouTube動画で防御姿勢の取り方や基本的な戦車の弱点、初心者にオススメの国家や車輌等を学んだ方がいいかもしれません。防御姿勢を学べば一撃死の状況からは抜け出せますし、弱点を学べば相手を倒すことができるでしょう。
もしあなたが私のように顔真っ赤ぶちギレチンパンならばwikiの愚痴版や気分転換に他の国家やモードを遊ぶ。または私のようにレビューを書いてみるのもいいかもしれません。私は全部試してもムカムカしてるのでめちゃくちゃ台パンしてます・
プレイ期間:1年以上2024/12/03
WOTの方がいいさん
戦車戦は本当にゴミです。
バランスを考えないでアップデートするのでかなりつまらないです。
みんな言ってますが日本以外に新戦車を追加するっておかしくないですか?1.79はいつになる??それまで74式?しかも性能そのまま。
ATMのミサイルおかしいでしょww
人口は減少していてSAサーバー(唯一日本からでPING値50以下のサーバー)はマッチングに2分、酷い時は20分かかります。
ほんといいとこはグラフィックだけ。
やるだけ無駄
プレイ期間:1年以上2018/04/22
flaboさん
戦車リアリスティックバトル(陸RB)の評価です。説明は他の人のレビューで見てください。HP制じゃなくモジュール判定なのがリアルで、戦略要素もあり、ヘリや航空機に理不尽にやられて糞ゲーとわめきつつも、結局してまう。愛嬌ととらえたらかわいもんや。でもこれだけはいわせてください、砲のはっしゃおんしたのに弾がでないのやめてほしいです。弾が消える(自分の発射した主砲の弾が敵に当たったのに何も起こらない)のもやめてほしい。リアルを追求するんだったらそこんとこ何とかしてほしい。まあ実力でいくらでもカバーできるので急は要しませんが…
プレイ期間:1週間未満2022/07/28
戦車元帥さん
ゲームとしては難しいが今はほとんどソ連車両も抜けるようになってきたし、昔よりかはましになってきてる。抜けないのは抜けない個所をに当たっているからであってちゃんと弱点を狙えばしっかりと抜けます。第一、戦車戦において敵に撃たれやすい場所にいるのが悪いと思います。一発目でダメージを加えられなくても反撃されない場所に居れば問題ないはずです。それに相手の行動も予測すればうまく立ち回れるはずです。それができないでうだうだ言っているのはとても腹が立ちます。まあ、修理費が高いのは同情しますが、、、、
プレイ期間:1年以上2020/10/16
このゲーム、運営はとにかく課金させようとしてきます。
無課金で少し稼ぐと自分が苦手にしているマップを連続でマッチングさせ、プレイヤーに無力感を与えて「課金車両なら」「プレミアムなら」って考えさせようとします。
そういう意味ではガッチガチにロシア人的なな「北風」的な誘導方法といえます。
また、他の方も書かれていますが、例え課金機を購入したとしても週に何回かヤラセっぽい「大当たり試合」がマッチングされるだけで、課金機であれば強いということでもありません。
このゲームのプレイヤーはよく「skill issue」(テクニックの問題)だと言いますが、ある意味、金をかけたからと言って強くなるわけでもないのです。
だから課金しないという人が多いためか、運営はあの手この手でプレイヤーを「追い込もう」としてきます。
その「追い込み方」はほとんど、「イヤガラセ」としか言いようがありません。
この運営会社のモットーは「北風」であり、プレイヤーへの課金誘導の手法は「追い込み」ですので、プレイすればするほどイライラしていきます。
そして、私のように溜まった鬱憤をレビュー板に書きなぐっていきます。
こういう風になりたいですか?
私のように「イライラしたレビュー」を書きたいという人でなければ、やめておいた方が良いゲームです。
プレイ期間:1年以上2023/11/28
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