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ウォーサンダー

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1.99290 件

ワンパンゲーはベータから変わらず・・・

戦車マニアさん

去年の10月頃から友達に誘われて始めました。
友達曰く「wotよりリアルで楽しい戦車戦ができるよ!空飛ぶのも気持ちいいよ!」との事でしたが、空戦はまだしも、陸戦は最初から苦行の嵐でした。

自分は戦車と言えばドイツ戦車に乗ると決めていたので、早速3号からのTigerルートを進めていきましたが、まぁ死にまくるのなんのって・・・

勿論ゲームを始めたばかりの初心者がロクに活躍できるわけないので、無双できるなんて期待はしていませんでしたが、死ぬのはまだしも、敵がソ連戦車ばかりで撃破どころか砲弾を貫通させることすら難しい始末でした。
そして当然ながらこちらは車体も砲塔もスパスパ・・・障害物に身を隠し、車体を傾けて急な角度をつけても何故か側面をスパスパT-34系統に抜かれワンパン・・・正直辛い日々でした。

Tiger1を開発してからは格下戦車(特にT-34)は余り怖くなくなりましたが、同じTigerやISなどからは不意の一撃で即ワンパンが日常茶飯事・・・やっぱりつらいことには変わりありません。史実通りとはいかずとも、もう少し耐えて欲しいかな~と思うのは贅沢でしょうか。

とりあえず今はTiger2を目指して頑張っていますが超傾斜のIS-3や戦後戦車に同格としてマッチングすると聞いているので今から不安で一杯です。友人からはwotのプレイも勧められているので、体力制とほぼワンパン制どっちがいいのか考えてみようと思います。

プレイ期間:半年2017/03/13

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通常ツリー課金ツリーを含めていけばソ連とドイツをおすすめしまし。BRなどを合わせやすくBR比でいけばソ連は格上にすら対抗可能で独は装甲はなくても格上をワンショットワンキルできるほどの火力をもっています。米英日仏は公式が嫌ってる国なので基本強い車両はバカ高いバンドルでしかかえません(ソ連にはis-6という激安クソつよ車両が販売)アップデートでも基本ソ連独以外は無慈悲に性能やらBRをいじられ車両の追加なんてありません。

ちなみにイタリア陸ツリーはすでに忘れられてますのでイタリア好きな人は空戦しかできません。

プレイ期間:1年以上2018/05/07

ニコチン中毒ゲー

空飛ぶ兄貴さん

やめたくてもやめられない。たとえジェット戦場でARHの雨で死んでもやめられない。陸でエアブラのクソイモリ発動してもやめられない。つまり、このゲームは中毒性があり危険です。
負けた時と勝った時の感情の落差がとても大きいです。つまりパチンコと同じです。どんだけクソでもこれのせいでやめられない。それが惑星ことwarthunder
味方が弱いと負ける、よくわからん国の方がずっと暴言を言っている。それを見るのもおもしろい。
だからやめられない。
困ったなこのクソゲーは

プレイ期間:1年以上2025/07/08

このゲームはWoTやWoWsのような確率至上主義の実質ガチャゲーと違い、ダメージ判定や貫通力、弾薬の性能、射撃精度などある程度バランスが取れている。
確率でどこに飛ぶかわからない、25%も貫通力が変動するなどということもない。
映像や各種効果音、環境音、音声などはかなり臨場感があり、それだけでも価値はあると思える。

致命的な問題は、「ゲームとして単純につまらない」要はクソゲーであるということ。

AB、RB、SBとゲームモードが設けられており、特にメインはABとRBになるだろう。
しかし、これを分ける必要性が感じられない。
ABは機体の動作がカジュアル化されており、マップ上に敵の位置が表示される。
RBは相手の位置や機体名が基本的に表示されず、ほぼ目視で戦うことになる。
(特に陸戦は顕著)
上記AB、RBは単にユーザーを分散させるだけでゲーム的に中途半端な仕様と言える。

陸ABではキルスト戦闘機がノーリスクで出せる上に相手タグが表示されているため、大味なゲームになる。
対して陸RBは目視で判別することが災いして、リスキルやキャンプがあまりにも有利。(最適解がリスキルの時点で)
個人的には、相手に気付かれずに撃破することの何が楽しいのかと不思議で仕方がない。

ABとRBを合成したようなモードに統一すればマシだったかもしれないが、未だにβ時代と同じことをやっているようでは望むべくもないだろう。

マップも自陣、相手陣地に開幕から射線が通っているようなものもある上、たった1拠点を取り合うなどもあり、結局上記のような理由で戦略性に欠ける。
許せないのは同じマップ、同じ拠点数のバトルを何度も繰り返し選択させられることだ。
ゲーム性以前にやる気が失せる。せめてマップは変えるように組み込め。

SBだけはコアなリアリティ重視なユーザーのためにあって良いかもしれない。

国籍ごとの車両バランスも致命的といって良い。
ユーザーは国籍を1つ選び、そこから車両を複数出撃させる。
同BR帯ですら性能差が著しいのに、試合ごとの車両・国籍バランスが取れるはずもなく、特定の国家、特定の車両が多い方が有利という状態が発生する。
例えばABなら同じ類の車両ばかり相手にすることになる。(強いから使用者も多い)

RBは仕様上欠陥と言える。
国籍ごとにチーム分けされるということは、強国家が圧倒的に有利という状態になる。
これは対策として複合マッチも設けられているようだが、基本仕様が欠陥というほかない。
理不尽を押し付けられる上に貴重な時間を無駄にする。

同様に、同じ車両を再度出せるアイテム(バックアップ)というものも欠陥ゲームに拍車をかけている。
強車両が存在するゲームでこれは自らバランス崩壊を助長させているようなものだ。

そもそも、マイナスから始まる機体性能を徐々に開発して育てていくRPGのようなシステムで、対人戦としてのゲームバランスなど取れるはずがないということだ。

バランスは全く取られていないゲームだと認識して、あくまで映像や音声などの雰囲気を楽しむに留めていた方が良いだろう。

プレイ期間:1年以上2024/08/18

イカサマゲームです。

dddddさん

イカサマゲームだと思ってプレーしないとムカつきすぎる。
意味不明なマッチングが多すぎる。
キライマップ登録しているマップばっかりマッチングしたり、敵の弾は弾けないのにこっちの弾は弾かれまくったり、敵は謎に耐えたり。
長いことプレーすればするほどイカサマだと実感する。
例えば、ゲーム開始から5分ほどで敵のゲージが半分ほどまではこっちが激勝ちモードなのに、敵のゲージが半分ほどになったら「チェンジ」ってばかりに敵が超強くなる。
多分「フラグ」が変わるんだろう。
FPSで「フラグ」設定によって勝ち負けが変わるなんて、イカサマ以外の何物でもない。
このゲームはそういうゲームだ。

プレイ期間:1年以上2025/01/16

戦車が好きでやり始めましたが今までやった戦車ゲームで一番グラフィックが良くて楽しくないゲームでした。
楽しくない理由
1圧倒的なバトルがほとんど。
2研究が全然進まない
3味方をキルする人が多い
4木にぶつかると少し戻される
5リスキルが頻繁に起きる
逆に良いところは
1グラフィックが良い
2戦車の種類が豊富
3最高設定でも軽い
以上です。
やるかやらないか迷ったらやらない方が良いです。

プレイ期間:半年2017/12/02

世界最高の日本の装甲技術

永遠の日本兵さん

なんだか納得しておられない方もいる様なので、ゲームとは関係ありませんが、複合装甲に付き、簡単に説明します。乱暴に説明するとセラミックとは金属粉の焼き物で非常に硬く、圧縮に強くそして脆い。そのままでは装甲として成り立ちません。このセラミックを硬度では遥かに劣るが延性に富む金属の入れ物に圧入します。乱暴に言えばこれが複合装甲。この装甲に砲弾が真徹すると金属層を貫通してセラミックに接触します。非常に硬いセラミックですので弾頭を変形させ、その後割れるのですが。高精度の金属フレームに圧入されているので、割れる、変形する事が出来ず、弾頭に押されて周りの金属フレームを押します。この為、衝撃から圧縮に変わりセラミックの物理特性が最も生きる状態になります。装弾筒付き被帽徹甲弾(APSDF)に使われるタングステンもこの状態のセラミックには勝てず逆に弾頭の方が破砕されます。運動エネルギーは加速度×重量。その重量が分散されます。100の力が一度に来れば持ちませんが、1の力が100回なら大した事はありません。セラミックは無垢の金属よりは軽いので、重量的には有利です。が、積層型複合装甲の構造上容積は食います。60トンを超えるM1A1と50トンの90式の横幅に差が無いのは、軽いが容積を食う複合装甲の所為です。初速が異常に高いAPSDFに18世紀の装甲技術である傾斜装甲は無力です。APSDFを弾く為には約15度以下の鋭角で当たる必要があり、これでは車内容積を満たせません。レオパルド2、90式の様な初期の積層型複合装甲を採用した戦車が角ばっているのは無価値な傾斜装甲をやめたからです。10式やレオパルド2の改良型が傾斜装甲に見えますが、あれはHEAT弾対策の筈で、(それか私の知らない凄い技術)内部の本装甲は左程傾斜していない筈です。硬いセラミックの加工は大変ですので。なのでT72、M1A1等、傾斜装甲を持つ戦車は脆弱な装甲しか持たない旧式と言えます。なんせ傾斜装甲は200年以上前の日清戦争時の防護巡洋艦ですでに実用化されていた装甲ですから。基本、砲、装甲、機関は常に海軍が陸軍を上回ります。研究していた時間が桁違いですので。でこのゲームの装甲はソ連バイアスが掛かってファンタジーです。

プレイ期間:1年以上2019/09/04

このゲーム、HPとかの概念がないので、装甲の厚み(防御力)を頼みに戦います。
ただし、撃ちぬけるかどうかは基本的に運営が設定した「フラグ」によって決まります。
そのため、やたらと敵を発見できなかったり、攻撃が通らなかったり、倒せなかったりします。
「強いフラグ」の敵を「弱いフラグ」のプレイヤーが倒すのは非常に難易度が高いです。
プレーするならそういう「基本的にイカサマ」なゲームなんだということを納得してプレーする必要があります。

ほかにもいろいろと問題点だらけのゲームなので、オススメ「できない」ゲームです。

プレイ期間:1週間未満2023/12/04

「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。

必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。

そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。

つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。

プレイ期間:1年以上2018/03/28

結構な数の方々が日本ツリーの陸や空が他国より劣っているとレビューされていますが、もしかすると皆さん陸、空、両方ともABでしかプレイしてない人が多いのかなと感じました。
確かに皆さんおっしゃる通り日本は陸も空も装甲面では他国より劣っていまが、だからこそ装甲面で劣っている日本の本領はRBでこそ輝きます。日本ツリーは確かに装甲は薄いですが火力、機動力では他国に引けをとりません。特に日陸は火力面に優れており、日空は機動性において他国に圧倒的な優位性があります。

そもそも装甲が薄い車両でABをやるのがまちがっています。日陸は他国より優れた炸薬量の砲弾を活かして側面を取りやすいRBで真価を発揮します。機動性は他国戦車と比べても遜色ないので敵に表示されないRBにおいては待ち伏せ、裏取りといったRB特有の戦法が取れるので日陸が弱いと嘆いてる人達はRBで使ってみてください。

日空は紙装甲、高高度に弱いといった弱点も存在しますが空RBにおいては他国より有利な点が多いです。特に優れているのが説明するまでもなく機動力です。
エネルギー保持にも優れていおり、エネルギー概念が大きいRBでは空ABよりもこの恩恵はとても優位に働きます。火力面でも零戦の20mm機関砲はドイツのMG151に次いで炸薬が多いのでこれも利点です。

文章力が非常に悪く私の言いたい事が伝わりにくいと思いますが、ざっくり言うとABというクソゲーは日本ツリーと相性が悪いので日本で活躍したい方はRBでのプレイをお薦めします。それでもボコボコにされたいドMな方はABで頑張って下さい。

プレイ期間:1年以上2019/08/16

【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。

・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。

・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。

【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。

PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。

・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。

・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。

【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。

プレイ期間:1年以上2021/12/24

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