最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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ゲームとして成立していない
チンパン准将さん
デスの半分が航空機による一方的な虐殺ってさー。ゲームとして成立してねーじゃん。
そのうちのほとんどがMe262っておかしーだろ。ソ連戦車に一方的にやられる方がまだ納得いくわ。
航空機を含めた部隊を自分で編成できるならまだしも、陸戦しかしないプレイヤーはただ一方的に殺されろってか?悔しかったら空戦もやれってか?ふざけんなよ。
マジで一度○んでくれ糞害人。
プレイ期間:1週間未満2020/11/01
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あさん
なんでBR6.3でフランスのミサイル車両がおるん?大型アプデやる暇があるなら早くBR変えろよあと日本のホロプロももう少し下げてくれんかなぁYouTubeの動画見てIS-2は最強ってサムネで書いてあるけどそんな強くない相手の狙い所が悪いだけだし抜ける相手に非貫通や跳弾はマジでやめてほしいIS-2使うぐらいだったらまだKV-1S使った方が強いあと格下に負けるIS-2弱過ぎやろ
プレイ期間:1週間未満2025/01/12
ガイジ、ンさん
陸戦RBゲームバランスぶっ壊れてるのにチーターも放置。とくにチーターの数が増えるに増えてるのが現状。仮に不正してるプレイヤーがいない試合があっても、ソ連の圧倒的バイアスによって蹂躙されるのがオチ。航空機も1部機体が強力すぎて敵味方同じ機体だらけなんて状況が頻発。まぁ陸も空も現状目も当てられないほど悲惨なことになってるからそれなりの覚悟が必要かもね。よく比べられるWOTが神ゲーに思えるほど、極めて出来の悪いゲーム。あえて光るところを探すと、モジュールにダメージがはいるシステムが画期的だったくらい。まあ無料だから自分で確かめるのが1番
プレイ期間:1年以上2018/10/01
クソだぞコレさん
最初の頃は本当に面白かったんだよ?
でもランクが上がると本当につまらなくなるんだよ
戦車メインのはずなのに実際キル稼いでる連中は自爆覚悟の航空機運用してる奴ばっかり
しかもやられたら自分を倒した相手にマーキングされるから戦車でだけ頑張ってても航空機で仕返しされてやられる
挙句上手く狙えばリスも爆撃できるからどうにもならないよ
そしてチャットに溢れる中国語‥
何を言ってるのかな?と思ったら「神風特攻〜」だとさ
「フザケンナ、死ね。」ってチャットしてからやってないよ
とにかく不愉快になる事の方が多いからおすすめできないね
プレイ期間:1年以上2021/11/21
ランマンさん
題名通り、一つ下のコメントを読んで共感せずにはいられなかった。そのくらい週末はひどい。
具体的に言えば、見えない敵にワンパンされる(そいつより遠くにいる敵は見えているのに)、インジゲーターが無用の長物と化す(緑の部分を狙って当てても非貫通)等々。
平日ならそれなりの戦績を叩き出せるが、休日となるといつも見えない所から撃たれてあっという間に死ぬ。上級者ならまた違うかもしれないが、少なくとも上級者ではない私にとっては週末はキツい。
無課金でのんびりやっていこうとする人は、週末は別の事をするのをおすすめする。平日にやるか休日にやるかで評価と楽しさがまるっきり変わるゲーム、それがwarthunder。
プレイ期間:1ヶ月2023/09/09
プリティカルさん
面白いと思う方の大部分は課金者だと思います。課金者は有利なチームになります。有利なチームで車両を撃破するのは難しいことではない。それに異常なほど被弾をしても耐えて復活すること多々あり。俯瞰して観ていれば自ずと傾向性はわかります。
弱いからと一言で片づけられないことは確かです。はまってる人や課金してる人は自分にスキルと経験があるから撃破できると思いたいのはわかります。ただそれは単なる錯誤に過ぎないのです。
プレイ期間:1週間未満2025/04/02
ゲーメストさん
少しやってみました。
結構面白いと思います
ソ連戦車の砲塔がすっ飛んでいくのなんかは最近のニュースと同じでしたね
ただシステムはかなりオカシイですね
終わった後にどんな人にやられたのかな?と思ったら2000回以上プレイしている人でした。
私は2回目です(笑) 流石にコレは分けた方が良いですね
そして2000回という数字にも驚きました。 ランク1って書いてあるのですが…
他の方が言っているような不快な気分にはなりませんでしたが、気持ち悪いなとは思いました。
プレイ期間:1週間未満2022/05/01
戦車元帥さん
ゲームとしては難しいが今はほとんどソ連車両も抜けるようになってきたし、昔よりかはましになってきてる。抜けないのは抜けない個所をに当たっているからであってちゃんと弱点を狙えばしっかりと抜けます。第一、戦車戦において敵に撃たれやすい場所にいるのが悪いと思います。一発目でダメージを加えられなくても反撃されない場所に居れば問題ないはずです。それに相手の行動も予測すればうまく立ち回れるはずです。それができないでうだうだ言っているのはとても腹が立ちます。まあ、修理費が高いのは同情しますが、、、、
プレイ期間:1年以上2020/10/16
戦車好きさん
空、海に関しては分からないけど陸に関してはクソゲーですね。
グラフィックや音などは良いんですが、肝心のシステムがアホそのものです。
リスキルする側が有利な謎のマップに、陸戦に出てきて大暴れする航空機、しかもこの航空機はいわば借り物なので撃墜されても痛くも痒くもありません。陸戦ながら終盤は爆撃しかしない空戦崩れも多いです。
そして他のレビューでも言われてるように初心者はボロボロになるでしょう。
とにかく色々な面でバランスの悪いゲームです。
プレイ期間:半年2020/12/08
○沼狩り楽しいです♪さん
IQという言葉をご存じでしょうか? 知能指数とも言われ、巷間では「頭の良さを表す数値」のような捉え方をされていますね。でも、これはちょっと抽象的な表現で、「情報を関連付け、そこから理論を導き出し、理論に基づいて類推する能力」と言ったほうがより具体的です。情報を認識し処理する能力に着目し、それを手指の運動機能に結びつける認知機能の一部、と言う表現も出来るでしょうか。このゲームのプレーヤーは、競い合いを通じて認知機能を司る脳の部分が心地よく刺激され、非常にリラックスした状態になります。
にもかかわらず、イライラする、ストレスがたまるといったレビューが書き込まれるのは何故でしょうか? それは書き込んだ人の認知機能の発達が遅れているからです。情報を認識したり、処理したり出来ないからです。「情報を関連付ける」「関連から理論を導きだす」「理論から類推する」と言った精神的な活動の何れか、又は複数に不自由があるからです。動作性IQが低い、と言えるかも知れませんね。
そういった人にとって、このゲームは苦痛でしかない事は、容易に想像出来ます。「ゲームバランスがおかしい、不親切」如何さま尤もな感想です。だって、そういった知的レベルの人に合わせた調整なんて、今だかつてなされた事が無いのですから。きっと、棒と台でバナナを取るテストを受けさせられる猿のように強いストレスに晒され、その結果、心理的防衛機能が働いて、ゲームの欠点を針小棒大にあげつらい攻撃するのでしょう。
つまり、これらの否定的なレビューは、ゲームの出来映えの批評としては余り価値の無い物です。人間のゲームを試して惨敗した猿の愚痴を、批評と称して良いとすれば、ですが。
このゲームをやって辛いと感じる方は、どうぞ無理せずにお止めになって下さい。上手くなる事なんてありませんし、貴方がいても居なくてもゲームに差し支えありません。
このゲームは平均的に知的な人たちに支持されて、2万5000人以上の登録者数を記録し、未だに増え続けています。世の中、馬鹿よりは、まともな人のほうが多い様です。喜ばしい事ですね♪
プレイ期間:1週間未満2018/03/28
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
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