最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
>>リュートピアのプレイレポートを見る!
ソ連優遇の糞ゲーム
クソゲーさん
Wotもソ連優遇が酷かったですがWTはさらに酷いです。
BRも低く設定されて謎弾きしまくり、爆弾が真下で爆発しても死なない時がある。
他の国はまぁ普通で日本は明らかに差別されてます。装甲がなくて火力もほかの国と変わらない、60式ATMはミサイルの挙動が可笑しすぎる、1.77で日本、イタリア以外に新戦車を追加する。
1.77は賛否両論ありますが新戦車追加&バランス崩壊させるクソアップデートでした。
良いところなんてグラフィック以外ないクソゲームです。
ping値高いサーバーしかない過疎ゲームなのでやらないほうがいいです。
プレイ期間:1年以上2018/04/24
他のレビューもチェックしよう!
ぷー・タローさん
このゲームは裏で動いている「フラグ」で勝ち負けが決まります。
何もせずに観察していると、大抵のマッチングでゲージが半分過ぎたあたりで形勢が逆転することが多く、おそらく勝っていても負けていてもゲージが半分過ぎると、勝ち負けのフラグが反転する様子が分かります。
フラグが負けになっている間は何をしてもやられるだけです。
また、このゲーム、マップが多いことを売りにしていますが、マッチングするのはほぼ4~5種類だけです。
これは、一度目にログインして繋がったサーバにセットされているマップが延々と繰り返されるだけの様子なので、4~5種類のマップを延々と繰り返すだけになります。
そのため、一日のうちにすぐに飽きます。
一応、PCを再起動するとマップの種類が変わることがあるので、PCの一時ファイルで接続先のサーバ設定を記憶しているようです。
ただし、PCを再起動してもアカウント毎に大体のマップセットが決まっているらしく、基本的には似通ったマップをプレーするしかないという非常に飽き飽きすることになります。
また、どうも好きなマップ(稼げるマップ)は次第にマッチングしなくなるように感じますので、長くやればやるほど嫌いなマップばかりマッチングするようになってストレスが溜まります。
そして、このゲームの真骨頂は「報復合戦」をさせようとしている。
いわゆる「仕返し」することを期待したゲームだということです。
「仕返し」を助長するために倒された後で、「自分を倒した」プレーヤーを「表示」します。
その時、キッチリと倒したプレーヤーの居場所も表示して「仕返し」するならココにいるよ!と煽ってきます。
だから、基本的にプレーヤーは「報復合戦」になります。
やればやるだけ心が荒むゲームです。
やらないほうが良いですよ。
プレイ期間:1年以上2025/05/03
コスタルさん
修理費に関しては同じ第3世代MBTのT-80Uだけ安くね?と思ってましたがT-80Uも改修を進めてくにつれ1万SL越えたのでソ連戦車の修理価格の不満は訂正します。相変わらず報酬に対しては不満だらけだけどね。
で、また不満に思ってること書きますがこのゲームさ、アプデ終わるたびに必ずといっていいほどバグが発生する。新しい要素加えて新しい問題も起こすとかテキトーにゲームつくり過ぎだろwどうせろくにチェックもせずに問題起きたら後から修正しようという考えが腐ってる。ゲームをアプデする前に運営スタッフの頭修正しろよ。
プレイ期間:1年以上2019/09/11
WarThunderメリット
〇航空機・戦車・艦船併せて500種類以上でギネス世界記録を持つほどラインナップが豊富「こんなのがあったのか!」となるようなことが多々ある。もはや博物館
〇テクスチャが現実かと錯覚するほど美しい、ゲームなどせずとも格納庫でひたすら眺めるだけでも満足だ。
〇CODやAPEXのより少々マニアックなおかげでキッズなどが少なくほぼみんなマナーを遵守している。(例外アリ)
〇HP制ではなく、しっかり車内レイアウトもデザインされており、『乗員、燃料タンクの誘爆、弾薬庫の誘爆』が撃破判定というリアルさの徹底っぷり。
〇年に一度のエイプリルフールイベントがあり、今までにUFOや100年後の世界、二足歩行KV-2などがでてるぞ!
〇課金ゲーじゃない!課金ではなく脳みそを使って戦わなければどんなものを使っても勝てない。逆にうまく立ち回れば複葉機でジェット機が墜とせたり、戦中戦車で現代主力戦車を撃破することも可能だ。
デメリット
〇時々生じる理不尽なバグで試合開始直前に自機がキーボードのいうことを聞かずそのまま地面とキスしたり、戦車が地面にめり込んだと思えばそのまま底を突き抜けて亜空間に落ちてしまい理不尽な死に方をすることが多々ある。
〇陸戦には航空機も出てくるため屋根がないタイプの戦車たちはたちまち機銃でハチの巣にされる。試合開始5・6分で退場も多々ある。また爆撃機からの爆弾が60キロ爆弾から大祖国書記長5t爆弾といろんな爆弾が地上に降り注ぐので死ぬときはあっと言う間に死ぬだろう。
〇HP制ではないので戦車の一撃で即爆散もありえる。早い時は1~2分で撃破されるだろう。
〇この企業はロシアのゲーム会社なのでソ連国家にバフがかかっている。貫通するはずの場所が非貫通になったり、抜かれるはずがないのに書記長パワーによって容赦なくぶち抜かれることが多々ある。航空機も然り。
〇リアルを追求したゲームなのでコラテラルダメージやTKもしっかり存在する。とくに自機に旭日旗のデカールなどを貼っていると中国人や隣国の方からTKされかねない。
〇画質と引き換えに犠牲になった容量。最高でなんと90GB!むろん画質を捨てれば容量は減る。(14.2GB)この容量の大きさは理不尽に死ぬ原因の一つでもある。高スペックPCはできるだけ用意しておいた方がよい。
〇PS4に優しくない。もともとPCゲーなのでPS4だと操作性が壊滅的。
〇常に新しい機体が増えていくためゲームバランスが不安定。
コレをやらなかったらWarThunderを楽しめるはずがない!
陸の場合
〇先に挙げた通りHP制ではないため戦車からの一撃で爆散早期退場なんてこともあるため、相手と自分の戦車の装甲レイアウト、乗員と弾薬庫の配置、相手と自分の戦車の砲の威力を「すべて」覚えること。また、ハルダウンや、昼飯の角度など立ち回りを覚えてやっとまともなユーザーとなれる。この二つをマスターしないと君たちはただのネギを背負ったただの鴨だ!(下記で憤慨しているユーザーの殆どがコレ)WIKIを見て学ぶのは必須となるだろう。
空の場合
〇
上とほぼ同じ、航空機の場合は運動エネルギーを考えなければならない、鈍足で昇らない機体(日本全般)で高速かつ上昇性能の優れた機体(ドイツ全般)を何も考えずに追いかけていると振り切られるか運動エネルギーを失ったところの隙をつかれて撃墜されるのが¥目に見えている。各国の機関銃の威力や、弾種、弾道のクセ、機体のクセを覚えよう。すべてWIKIにのっているぞ。
海はWowsをお勧めします。
Wikiリンク
https://wikiwiki.jp/warthunder/%E7%99%BB%E5%A0%B4%E5%9B%BD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
プレイ期間:1週間未満2022/08/10
ユッキーさん
アプデで新規航空機や車両を追加するのはいいんだが明らかに改善必要やろ!ってとこを改善しないで無駄な要素ばかり足してくる馬鹿な運営にはガッカリさせられる……。高BRに進むにつれてクソゲーになっていく。特に陸戦RBがクソ……。
明らかに片方が不利なマップ構成、開幕ヘリでの戦車狩り、ヘリは対空砲の射程外からミサイルで攻撃可能な時点で頭悪い。
で、一番不満に感じるのが国によって優遇、不遇な点があること。運営はどんだけソ連好きやねんって思うほどソ連優遇が凄い……、具体的には空だと着火しても火が消火される謎現象、陸だと砲の貫徹力、角度を明らかに抜けるのに弾くor非貫通で撃破出来ない現象が起こる。最近酷いと感じたのは第3世代MBTの貫徹力調整がソ連だけ影響を受けずに他国の貫徹力を下げる馬鹿なことをするし…。
特にイギリスは全体的に不遇過ぎる、ガイジンの社員は親をイギリス人に殺されたんですかね?
ゲームバランスが頭悪すぎ、ガイジンエンターテイメント死ね!
プレイ期間:1年以上2019/03/14
名も無きコンセントさん
まず最初に良い点から
・wotの様に無料でダウンロードできる
・比較的他のpcゲーに比べチーターが少ない
・画質が綺麗
・戦車の機銃や副砲、果ては航空機の防護銃座など機体に装備されている武器は全てプレイヤーが操作可能
・ノートパソコンでも出来るぐらい軽い
・プレイヤーが使用可能な機体が非常に多い(プレイヤーが使用できる車両が最も多いとしてギネスに登録されている)
・AB、RB、SBと三つに分かれたバトルモードの存在によりプレイヤーの需要に柔軟に対応している。
(ABはカジュアル、RBはリアルに寄せており中級者向け、SBはシュミレーターゲーム並みで上級者向け)
・(バトルモードにもよるが)一つのマッチで戦車と航空機又は、船と航空機の両方が使用可能
次に悪い点
・ゲームバランスの偏りが激しい機体がある。
WTは多くの個性的な機体を使用可能なのが売りなので、ある程度差が出てしまうのは致し方ないとは言え、それでも度が過ぎるモノが多々ある。
・大味過ぎるチュートリアル
わからない部分は動画やwikiなどで自主的に調べなくてはならない
・初心者さんが課金車両を買ったからといって立ち回りや、基本をわかっていないとがわからなければ活躍する事が難しい
最後に
基本的にトライアンドエラーで立ち回りを理解しながら新しい機体を開発→機体購入→新しい機体で戦闘の繰り返しなので、最初から課金するのではなく、少しの間無課金でやってみてハマったら課金する事をお勧めします。
楽しみ方は千差万別です良きウォーサンダーライフを送れる事を願っております。
プレイ期間:1年以上2020/04/24
ルーシキーさん
週末になるとゲームがムチャクチャ荒れる。
週末は普段ログインしないプレイヤーがログインしてきて無茶苦茶なプレーをするってのもあるが、そういうプレイヤーは課金するプレイヤーが多いので、週末感謝デー状態で優遇プレイヤーが跋扈するようになる。
そのため、見つけられない、倒せないプレイヤーだらけになって普段からマトモにプレイしているプレイヤーはイラつくことになる。
このゲームはハッキリ言ってイカサマだらけだ。
状況は年々酷くなる。
ムチャクチャだぜ。このゲーム!
プレイ期間:1年以上2023/09/09
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
こしおさん
課金して搭乗員の練度をあげているユーザーが優位にすすめられる。それは当然だが、問題は課金者チームと無課金者チームに分けられることです。それにより何もしなくても勝つこともあれば、奮戦してもあっという間に負けることが多くあります。
課金者は自分の技量が勝利の因だと思いたいので課金は影響ないと主張しますが、課金が影響しないわけがない。なぜならビジネスなので運営会社はユーザーに課金してもらいたいのは当然です。したがって課金する方向にゲームを展開をするのは当然の理です。そして課金者に有利で気持ち良くプレイさせ、益々課金させる方向にもっていくのです。
上記を考慮してもそこそこ面白いのでプレイしたくなります。
プレイ期間:1週間未満2024/09/28
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
ガイジンアンチさん
せっかくアプデで最新の戦車増やしても結局Ka-50、Ka-52のおやつになって終わる。陸戦RBから航空機隔離モード実装したら航空機アリのモードより絶対人気出るぞ。
なんでずっとこのクソゲー状態放置してんだよ………。新要素加える前に色々と問題あるだろ。ほんと馬鹿な奴らだな。
早くサービス終了しろカス運営。
プレイ期間:1週間未満2021/12/26
ウォーサンダーを閲覧したユーザーは以下もチェックしています!
