国内最大級のオンラインゲームレビューサイト!

最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
>>リュートピアのプレイレポートを見る!

アズールレーン

  • iPhone
  • Android
  • アクション
  • シューティング
  • 萌え

2.64265 件

やりたいことをやるようになってしまったゲーム

know さん

現在のアズールレーンは、日本でのサービス開始当初に比べ
運営や開発が180度変わってしまったかのような状態である。

以前はユーザーが「こんなのがあったらいいな」「こうなればいいな」という
部分に目を当ててアップデートや新機能が追加されてゆく、
言うなれば「運営や開発がユーザーに合わせる」ようにアズレンが作られていた。
得てしてこれが、良運営という評価にもつながっていたと思うのだが
一周年前後からは単純に運営や開発が「やりたいことをただやる」という
印象を受け、「ユーザーが運営や開発に合わせる」しかないという状態となった。

次々と資金の消費するコンテンツを増やし、資金の入手量は据え置き。

海域の難易度は際限なく上昇し、比較的緩いはずのイベント海域ですら
オート周回をさせ辛くする。(少数低燃費はレベルキャップですら危うい)

高難易度海域は推奨キャラをレベルキャップまで育てて
敵の出現パターンを覚えてそこまで主力の攻撃を温存して
タイミングよく素早く沈めてボスの攻撃をうまくかわして運よく
スキルが発動したらS勝利をとれるかもという
ごりごり操作+覚えゲー+運ゲーという訳のわからない状態。

限定建造イベントを週変わりに開催するどころが同時に2種開催する。
しかもイベントの一部記念品が限定建造キャラを全種入手が
前提というグレーなものを追加。

復帰キャンペーンというアズールレーンにおいてもっとも機能していない
フレンドシステムを使用する上に、一定期間ログインしていないフレンドが
いないとアイテムが入手不可の誰得イベントを開催。

レイドイベントを開催したかと思えば敵のレベルは
新規や新鯖を考慮していないキャップ値の120。

チャレンジイベントというガチ()STG要素のイベントを
アズールレーンで開催。

完成に1年どころか人によっては2年以上かかるような完全に運まかせの
エンドコンテンツ「開発艦・研究」の追加。
※この研究でしか出現しない最高レアの戦艦主砲の設計図は
 1ヶ月で平均2、3枚でればマシな部類なのだが必要数は50枚。

見辛い・使い辛い・わかり辛い、のツライだらけの新UI。
これぞ使い手を意識せずに自己満足でつくったUIのお手本的なヤツ。
そこにアズールレーンらしさはもはやなく、とりあえず今風にしましたって感じ。

・・・など上げればキリが無いが、とにもかくにも最近のアズールレーンは
「運営や開発がやりたいことをやる、ついてこれないユーザーは知らない」という
結局そうなったかという感じしかしない。
もはや好きなキャラで楽しむ!というのは余程時間に余裕がある人間以外は
無理であり、今のアズールレーンは何てことはない
「いつもの艦船擬人化ゲームとその運営」になったようなものだ。

プレイ期間:1年以上2019/06/06

他のレビューもチェックしよう!

課金無しでもプレイできるように作られていて不思議でしたが
インタビューを見るとその疑問が氷解しましたね

https://news.denfaminicogamer.jp/interview/191018a

1.売上は設定せず楽しめることを重視

・「自分が好きなゲーム、楽しめるものを作りたい」という話になり、彼らと一緒に2014年の年末にManjuu(開発)を立ち上げた
・作っているときは「どれくらい売れる」とかは考えなくて、基準は「自分がプレイヤーだとしたら楽しめるか」
・メンバーはKPIに厳しい会社の出身が多く、そこから離職して創業する理由としては、「単純に楽しさを作る」というところが大きい

張り付きや課金ゲームが増える中で
常に楽しさを追求する姿勢はとても評価できます

2.運営の社長と開発元の女性社長がガチのオタ

女性社長曰く
「特にアニメは子供のころから見ていまして、昔住んでいた地域では24時間のテレビ局があったんです。そこで『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』、『スレイヤーズ』、『幽☆遊☆白書』、『HUNTER×HUNTER』などを見ていまして、オタクの要素を身につけました。」

「特に日本っぽさを研究したわけではなく、私たちはもともとこういう種類のゲームが好きだったんですよ。

だから自分が好きなものを作れば、自分たちと同じようなゲーム好きは、遊びに来るんじゃないかと考えたんです。
それが最初の開発理念ですね。
いうなれば、自然とこうなっていたんです。」

とのこと
女性ながら『ご注文はうさぎですか? 』とか『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ』の作品が好きらしく
アズレンのロリキャラへの拘りがここから来ているといえるでしょう
好きこそ物の上手なれを体現しているといえますね

3.絵師との柔軟なコンタクト

「まずはpixivで色んな絵師さんの作品を見ながら、自分の心に刺さるイラストを見つけて、その上で『アズールレーン』の世界観にうまくフュージョンできると思ったら、絵師さんにコンタクトを取りに行っています。」

「私たちが重視しているのはチームワークで、よりイラストレーターさんの個性や長所を生かすにはどうすればいいのか、ということを常に考えているんです。」

設定を無闇に押し付けるのではなく
自由度が高いため個性豊かなキャラが生まれているのが分かります

4.無理に絵師を縛らない

アズレンのコンテスト時には絵師に利点がいろいろあるそうです
https://twitter.com/azren_sec_info/status/1183766445143941120?s=19

・一等30万の賞金
・最優秀賞は公式ゲームのローディング画面に採用される可能性あり
・公式絵師採用の可能性あり
・関わったことを公表してもよい自由さ

pixivの絵師に安くソシャゲ絵を描かせようとしたり公式絵師として一生縛り続けるゲーム運営が多い中
アズレンの自由さに多くの絵師が魅了され
良質な絵が集まっています

5.とても謙虚であくまでユーザー目線

・今スマートフォンゲーム業界全体の水準は結構上がっていますし、今ホッとしてしまうと、将来必ずその甘さに対してリターンがくると思うんです。
・我々が努力を怠ったことでそうなってしまったらユーザーさんにも申し訳ないので、我々は攻め続けます!
・これからはユーザーさんの声を聞きながら、それらをどんどん改善していきたいですね。
・オフィシャルのルートでもいいですし、SNSでもいいので、皆さんが何を求めているのかぜひ教えてください。それは愚痴だっていいんです! 徐々に徐々にではありますが、いい作品に仕上げていければと思います。

全員が楽しむことを目的として作られていることがよく分かりますね
苦しめることを楽しむだけの運営にも見習って欲しいものですよ

アズレンのアニメが放送される中で
艦国人ことイキリ艦太郎(あるいはC2や角川の工作員)による酷いネガキャンが行われています
この構図はたつき監督のケムリクサを叩いた角川のけもフレ2を思わせますね

角川は手抜きや引き伸ばしをして客からぼったくるやり方が多く
過去にはハルヒのエンドレスエイトでコンテンツごと潰しました

角川にとってコンテンツは消耗品としか見ておらず
たつき監督 東方プロジェクトのZUN氏 アズレン運営といった真面目なクリエイター達が邪魔で仕方が無いのでしょう
艦国人のネガキャンに負けずに頑張って欲しいですね

プレイ期間:3ヶ月2019/10/19

まず、アズレンの天城は巡洋戦艦ですよ。空母ではないですよ、「新規はやめとけ」さん。あと、長門建造は2019年3月から4月までに復刻が出ています。特定のゲームを貶めたいならせめてもう少し勉強してから来ましょうね。他の低評価レビューの人たちも全員あなたのような下種な人間だと勘違いされてしまいますよ。

さて、春節という中国文化のイベントが始まりました。私なんかは、アズレンが中国産のゲームだと知っていてプレイしているのでチャイナカルチャーを楽しんでいます。
新キャラのダイドーを始めとした新キャラと復刻のキャラを合わせれば7人も入手でき、既存艦1人の改造も追加された大型イベントです。

『戦え!ロイヤルメイド隊2nd』ではニューカッスルというキャラを入手できます。このキャラは2018年末のイベント限定だったので、私としてはうれしいです。
入手方法はガチャではなく、イベント戦闘によるポイント獲得法。最高難易度の「Ex」は60秒間の間に与えたダメージ量によって変化します。その次に簡単な「難しい」では一律120ポイントで、一日に15回挑戦できます。こちらは難易度が緩いので、私はこちらで挑戦しています。
イベント期間が16日間で120ポイントを15回、毎日プレイしたとすると合計28,800ポイント獲得できます。ニューカッスルが貰えるポイントは24,000ですので、少し余裕をもって獲得できます。
「難しい」15回クリアするのに私は30分くらいかかります。自宅のPCをいじっている傍らでオート機能で周回しているので若干時間が掛かっているかもしれませんが。
あと、このイベントステージはT3パーツを必ずもらえるので、武器強化も捗ります。

ニューカッスル復刻まで結構時間をかけたな、という気持ちもあります。はやく他の限定キャラも恒常建造ガチャに追加したり、過去のイベント任務なども常設して欲しいと思います。

プレイ期間:半年2020/01/25

確かに暇つぶしにもなりますし、気分転換にも最適。そして、シューティングが苦手な人でもできるのは認めても、今までやったゲームに代わるものかといえば疑問。

グラブルをやりながらやる人もいますが、気分転換や暇つぶしならまだしも騎空団をおろそかにしてやれるかといえばそうではない。

前にも書いての通り、超難関廃人コンテンツを実装でもして歯ごたえを求めるというのもありなんですが、それでは今までの良さが失われる危険性もあるから、そういうゲームに行くほうがいいでしょう。私自身、そういうこともあって性に合わないです。

何かと槍玉に挙げられる艦これなんですが、あまりにも虚無期間が長いんでアズレンに流れることなんですが、果たして長く続けられるかどうか?(これは刀剣も一緒だが、あちらのほうはグラブルに流れています)

聞いたところでは艦これだけではなくグラブルなどから逃げてやってる人もいますが、初めはその誘惑に駆られるものの、後悔することにならないかどうか?運営さんの言うとおり「日本人はマルチプレイやソロ周回が好き」ですから、それならグラブルや花騎士でもいいのかとも考えております。

プレイ期間:1ヶ月2018/01/30

このゲームに何の不満もないわけではない。
だが、他の国産ソシャゲに比べて優れている面が多いことは疑いない。
その一点だけでも星5に値すると思う。
少なくとも何か不満がある点、首を傾げたくなるような点についても、
まぁ及第点と思える調整はしてくれる。
それすら望めない糞国産ゲームが乱立され、セルランを席巻しているのだから、
相対的にアズレンの評価が高くなるのはしょうがない。
例外はオフニャくらいかな。
アレに関してはホント(日本の)ユーザー舐めてます。
まぁそれを踏まえても星5ですわ。

プレイ期間:1年以上2019/04/13

初期勢でランカーもやってる私ですが、ここ最近の排出率が明らかにおかしい様で、5つ前くらいのイベントから1隻は絶対に排出されない、って回数でも出ない(約5万分)。 今までは当然こんな事は無く、運営に問い合わせて快く返事を貰っていたが、これに関しては同時期からノーコメント。
で、先日の長期メンテナンスは鯖縮小だな…と推測、何か嫌な予感してきましたね? 大型イベントの最中に何のアプデかと思えば、衣装に福袋(笑)追加…とミニゲーム。更に追記、今のメンテで終了した大型イベントでも試しに一万突っ込んだが、他は3隻以上出たにも関わらず1隻だけは全く排出されず、確率も無視…間違いなく裏で排出率操作してるなと確信しました、流石に6イベント連続はないだろうと。こんなにコスパ悪くて石配布も無く、かなりの金と時間を食われて排出詐欺。アニメもやらかしたし、コンシューマ化も微妙、ここはもう駄目じゃないかな?

プレイ期間:1週間未満2020/06/07

・インフレ速度(毎回新章むず過ぎ)
・闇鍋ガチャ(恒常でも新艦くらいピックアップしろ)
・イベ(他のゲームよりイベ限キャラとるの時間的に辛い)
・演習(オーロラ弱体しろ)
・メンタル(必要数減らせ)
・資金(要求量が多かなり過ぎてきた)…etc
最初のころ、かなり楽しんでやってきたけど最近は惰性で続けてる感がかなりヤバイ
なんつーか廃人向けの調整ばっかしてるよね
こちとら社会人で触れられる時間は限られてるからさあ、もうちょっと緩くやらせてくれよ

プレイ期間:半年2018/06/23

確かに9章は難しく編成も考えないといけませんし、
自動よりは手動という難易度です。
でもゲームはあくまで楽しむものです。
ゲーム自体も必ずしも高難易度のステージをクリアしなければ、
楽しめないという作りではありませんし。

また、このゲームは燃費ゲームなので、いかに高難易度のステージを
効率の良い燃費の艦隊で周れるかが鍵となります。
そこで色々な編成や装備を試したりするのが面白いです。

比較として以前人気過ぎてプレイできなかった艦これを、
このゲームの前に興味が沸いてプレイしてみましたが、
確かにキャラクターは秀逸で愛着が沸きました。
しかし、ゲームのシステムは不親切で何より
新規ユーザーに対して非常に厳しい状況でした。
とどめは秋イベントが始まって参加してみましたが、
全くと言って良い程楽しめませんでした。
イベントに必要な装備がイベントで入手できると言われては、
新参者に入る余地が全くありませんでした。
また大型建造やドッグ拡張(+10隻で1000円は高いです)、
ダメコンなどあからさまな課金誘導も鼻につきました。

それに対し正直アズールレーンは中国の企業が作成したゲームで、
政治的な背景からか、日本の艦が敵になっていると聞き、
興味がありつつも手を伸ばせないでいました。
しかし、いざプレイしてみると艦これで不満だったシステムが、
殆ど解消されており、スムーズでストレスフリーです。
常に張り付いてプレイする必要も無く、
委任などでプレイしていない時間でも、
キャラクターのレベルもどんどん上がりますから、
仕事や学業の合間にちょっとプレイするといった方でも、
十分に楽しめると思います。
また日本が敵であり反日要素があると叩かれたりしてますが、
実際には日本の艦は味方になりますし、
本国においても人気のキャラクターも多く、
中国産だから反日という価値観は視野を狭めるだけだと痛感しました。

また、他の日本の俗に言うガチャゲーのような、
課金要素がガチャしか無いという訳では無く、
燃料、資金、服装、建造、ドッグ拡張など課金をどのように使用するか、
ユーザーが選んで納得して課金ができるのも気に入りました。
(課金は絶対では無く無課金、微課金でも十分楽しめます。)

今までプレイしてきた、いかに課金=ガチャを引かせるかという
拝金主義のゲームには飽き飽きしていましたが、
上記のシステムのおかげか、のんびりと今現在も
適度に無理の無い程度で課金をしプレイできています。

プレイ期間:3ヶ月2018/01/10

アズレンたーのしー!

通りすがりさん

艦これが二期を発表してたがアズレンを越えられるとは思えん
UIが快適過ぎて一度こっちをやると戻れない。
というかレベルをあげてスキルと装備もそろえダブり艦かブリで限界突破していけば
6-4でも無双できるぐらい強くなる。
そうこのゲームは艦これと違いレベルをあげるとちゃんと強くなるのだ。
もちろんソシャゲなので周回がメインとなるため単調だと感じる人にはあわないかもしれないがレベリングは基本オートで周回なので楽々。
アズレンはまず3-4まで進めて周回できるようになったら赤城と加賀を掘ろう。
その後は6-4をめざし、6-4で夕立を掘ることが一つの指標。
艦これの6-4はレベル99だろうが165だろうがワンパン大破の運ゲーであることを考えると差がありすぎるといえるだろう。
入渠や補給もなく母港に戻るだけで完全回復するし艦これから余計な要素をはぶき
解像度もあげて快適にプレイできるようになった面白いゲームだ。
☆5で。

プレイ期間:1ヶ月2017/10/10

このゲームでは五航戦はレア度が高いだけで母港の枠を取るだけの雑魚になっています。黴苔のようにタナカスファンタジーはないので、史実通りの役立たずになっています。ストーリーでも瑞鶴が一方的にエンタープライズをライバル視しているが、エンタープライズ自身は一航戦と二航戦をライバルとして認めており、瑞鶴は生き残りの雑魚としか見ていません。これも史実通りです。このようにしっかりと五航戦を雑魚として描いているので、黴苔より史実要素は上と言えます。もはや黴苔にはアズレンに勝てる要素は一つもありません。

プレイ期間:1年以上2018/09/23

単純にゲームが老成して問題点が浮き彫りになってきた事と古参と新規の格差がもう挽回が厳しくなっている事ですね、後他ゲーに対して批判的に言ってた事がブーメランになって返ってきてる問題もあります

おかしいグッドの数やバッドの数がある時期を境に無くなったの業者や工作員や艦これアンチがアニメやコラボのやらかしと散々批判的な事を書いていた艦これと数字として具体的な数が出てしまった事で一時的かは知りませんが現状こちらでは大人しくしているのでしょう

一応レビューサイトなのでレビューをしますが今からこのゲームをはじめるのならサブゲーに留めておくのが無難だと思います。理由は上記の通りもうゲームがインフレして古参と新規の差が絶大なものになっている上所謂人権キャラの復刻の目途が全然無いから、古参と新規の差が付きやすいのは兵站ゲーである以上仕方のない事ではありますが、序盤のステージを緩く遊ぶ程度ならそれなりの暇つぶしにはなるでしょう

プレイ期間:半年2020/01/09

アズールレーンを閲覧したユーザーは以下もチェックしています!

Lost In Harmony

0.000 件

ランアクションゲームとリズムゲームの二つが楽しめるゲームアプリ!

ザキングオブファイターズ 98UM OL

0.000 件

大人気格闘ゲーム「ザキングオブファイターズ」をスマートフォンで楽しむことができ…

ハイドアンドファイア

0.000 件

本格的なシューティングゲームがスマホで楽しめるゲームアプリ!

▲最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイしてみた!

おすすめオンラインゲーム

▲最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイしてみた!

おすすめゲームアプリ

▲最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイしてみた!