最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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チーターと上級者のオ◯ニーゲーム
アホゲーマーさん
表題通りチーターが沢山いる
搭乗員が気絶して打てないはずなのに普通に打ってきたり、持ってないはずの口径の弾を打ってきたり酷いものだ
上級者()になると極力硬い戦車で突っ込み、その後はひたすら航空攻撃をする
コレが現在のこのゲームの実情だが、皆言っている通り運営は問題点は放置で改善されないまま数年経過
最近は人が目に見えて減ってきたが、チーターと上級者()のオ◯ニーに付き合う奴なんていないから当然だ
もう潮時のゲーム
プレイ期間:1年以上2020/08/02
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じんたんさん
空はまだいい、ちゃんとゲームとして遊べる。しかし陸戦がもはや究極のマゾゲーと化してる。人にゴミゲーやらせる前に自分たちでちゃんとゲームとしてなりたってるのかテストプレイしろよってレベルでゴミ、ぜってーテストプレイしてないだろ。ゴミみたいな要素が戦車戦を台無しにしてる航空機やヘリ無しのモード追加しろよざけんなカス運営!
プレイ期間:1週間未満2019/03/16
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
わぁくさん
リアルに兵器開発してる位の年単位で次の兵器が出てくる感じで、まだ複葉機が主流。戦車戦はこっちは敵車両が見えてないのに課金勢の敵は視界強化して平気で当ててくるので、1両も倒せた事がない。艦船は魚雷艇と駆逐艦が一隻ずつと、3ヶ月やっても何にも進まない。
ネットだと最新兵器がどうこういうYouTube番組が流れてるけど、全くそんな物では無く、毎日ログイン、毎日戦闘を5年間とかそういうのを要求されるゲーム。
要は、人としての生活をやめて何とか遊べる感じ。
Gaijin Entertainmentの考証とかは「蒼の英雄」とかで好きなのだが、このゲームは引きこもりじゃ無いと続けられないし、先に進めない。
プレイ期間:3ヶ月2023/07/29
レオレオさん
こっちは純粋な戦車戦がしたくて陸戦やってんのにクソゴミヘリのせいで全然陸戦楽しく無いよ。
対戦ゲームだからヘリに撃破されるのは100歩譲っていいとして修理費まで全額払わされるのはマジで納得いかない。ヘリのスポーンポイント爆上げするかヘリの修理費爆上げしろカス運営!じゃないと戦車乗り達は割に合わねぇよ。
プレイ期間:1週間未満2020/09/04
陸戦RBでプレイ中さん
戦後車両になったら開幕ヘリに殺される毎日、対空車両出しても射程距離外でヘリに殺される。陸戦はただのヘリゲーです。
楽しいプレイをしたいなら課金ヘリ買って一方的に戦車潰しするだけ。
ヘリ実装前までは、まだ楽しくプレイ出来て居たんだけどなぁ・・・
あと日本機の修理費が異常に高いのには納得がいかない。
プレイ期間:1週間未満2020/02/13
ダメパイロットさん
陸戦実装前からプレイしているが、おそらく今が一番運営が無能と感じる。
以前からマスクデータ(隠しステータスの様なもの)としてソ連兵器の耐久値やスペックを水増ししていたが、最近は他国の兵器を不当に扱い始めていて、既存のユーザーの間でも運営に対する不満が噴出している。
また、現代兵器にご執心で実装はするがBR(車両のランク付けの様なもの)は拡大されないのですし詰め状態になり、戦中兵器と戦後兵器がごちゃ混ぜで戦闘するという有様。
海戦も日本は最大かつ唯一の攻撃力である魚雷を大幅に弱体化されてしまった上に駆逐艦に”徹甲弾が何故か装備されてない”ため、他国の同ランクの船はおろか、格下にすら撃ち負けることが珍しくない。
今の運営はこのウォーサンダー立ち上げ時の運営とは中身が完全に入れ替わっており、当時の情熱を受け継いだスタッフは一人も残っていないためであろう。
もし当時のスタッフが一人でも上役に残っていたならば、このような惨状にはなっていなかった可能性は極めて高い。
対抗馬となるゲームが存在しない事も大きな要因の一つだろう。今後同じコンセプトのゲームが出た場合、私は直ぐに移住するつもりだ。それほどまでに今のこのゲームには魅力が無い。
このゲームが気になっている貴方、悪い事は言わないから別のゲームをした方が良い。今のウォーサンダーはハッキリ言って時間の無駄だし、課金なんてとてもする気にもなれない代物に堕ちてしまっているからね
プレイ期間:1年以上2025/11/16
ぷー・タローさん
このゲームは裏で動いている「フラグ」で勝ち負けが決まります。
何もせずに観察していると、大抵のマッチングでゲージが半分過ぎたあたりで形勢が逆転することが多く、おそらく勝っていても負けていてもゲージが半分過ぎると、勝ち負けのフラグが反転する様子が分かります。
フラグが負けになっている間は何をしてもやられるだけです。
また、このゲーム、マップが多いことを売りにしていますが、マッチングするのはほぼ4~5種類だけです。
これは、一度目にログインして繋がったサーバにセットされているマップが延々と繰り返されるだけの様子なので、4~5種類のマップを延々と繰り返すだけになります。
そのため、一日のうちにすぐに飽きます。
一応、PCを再起動するとマップの種類が変わることがあるので、PCの一時ファイルで接続先のサーバ設定を記憶しているようです。
ただし、PCを再起動してもアカウント毎に大体のマップセットが決まっているらしく、基本的には似通ったマップをプレーするしかないという非常に飽き飽きすることになります。
また、どうも好きなマップ(稼げるマップ)は次第にマッチングしなくなるように感じますので、長くやればやるほど嫌いなマップばかりマッチングするようになってストレスが溜まります。
そして、このゲームの真骨頂は「報復合戦」をさせようとしている。
いわゆる「仕返し」することを期待したゲームだということです。
「仕返し」を助長するために倒された後で、「自分を倒した」プレーヤーを「表示」します。
その時、キッチリと倒したプレーヤーの居場所も表示して「仕返し」するならココにいるよ!と煽ってきます。
だから、基本的にプレーヤーは「報復合戦」になります。
やればやるだけ心が荒むゲームです。
やらないほうが良いですよ。
プレイ期間:1年以上2025/05/03
もりしゅうさん
最近になって日本の戦後戦車の開発が終わりいざ戦場に持っていくと全然キルが出来ない。
同じ10式に射撃しても意味がわからない弾き方をされ相手の弾は、見事に貫通し破壊されるという。
しかもT-80やT-90などのソ連戦車の側面を狙い撃ちしたところ弾薬庫に被弾してるのにも関わらず何事も無かったようにケロッとしていて反撃をうけ撃破される。
戦中の戦車もそうだが重戦車をうたっている戦車は、バランス調整だとしても変なやられ方をすることが多く普通なら弾いてくれる所や当たってない所から弾が入り込んできて撃破されるし、こちらが射撃しても変な加害をすることが多く本当に今の弾に炸薬が入っているのか?と思うほど。
またどの戦いでも言えるが相討ち覚悟で撃ったのに射撃されてない判定をされ自分は、撃破されてるのに相手は、生きているという状況がよくある。
またアサルト戦車アーケードの中の話だがAI戦車に撃破されたとき即座に復活しても敵のど真ん中で復活し相手の射撃を無敵時間がきれるまでずっとうけまくり無敵時間が終わった瞬間に撃破されるという酷い状況。
またマップ構成がひどくいいマップになると障害物や凹凸などを利用し戦車を守ったりするがひどく所になると障害物は、あれど平坦などから全方向から射撃され撃破されることが多く面白みがなくなっている。
もう少しプレイヤーの気持ちになってマップ構成だったりバランス調整をしてほしい。
プレイ期間:1年以上2025/05/27
オワコン万歳さん
陸AB主観で書きます
自分は3年以上やっている者です
このゲームの戦車は装甲があれば大抵活躍できる
1撃で決まるため、機動力より火力、防御力が勝る
よって装甲がちゃんとしている車両が活躍する傾向があり、特に重戦車が強い米、独、ソが優遇されているシステムだと言える
なので戦場もこの3国の戦車で約7割を占めている
当然この3国は初心者も多く、K/Dのバランスが取れているように思えるが、実際はそうではなく、ゲームバランスは崩壊している
またマッチングのBR幅があり、下の車両が上の車両と当たる時もまあまあある
正面切って戦って勝つこともできるが、圧倒的に不利である
どこかのバカサイトには側面から撃つだの書いてあったが、そんな事ができれば誰も困らない
駆逐戦車について
駆逐戦車は装甲が薄く、速度が早い車両が高BRほど多く目立つ
一見良さそうに見えるが、この場合の敵は戦車ではなく戦闘機、爆撃機である
デスの内半分ほどが航空機にやられる車両もある
何が面白いのかわからない
そのため装甲の薄い戦車に乗る人は少数である
これが3国一強の原因にもなっている
航空機について
元々ウォーサンダーは航空機ゲームだった事もあって戦車バトルになぜか航空機が参戦する
航空機は撃墜されてもデスにはならないが、航空機からの攻撃で戦車が撃破された場合はデスになる
また、優勢チームが航空機を利用する頻度が高く、さらに劣勢に追い込まれる謎要素
そして戦車VS航空機では圧倒的に航空機が有利なのにこの仕様は不条理としか言いようがない
もちろん対空戦車も存在するが、航空機の優勢は変わらない
また、迎撃戦闘機を出す事ができるが、迎撃が間に合わないポジションでスタートする場面があり、何のために出てきたのか分からなくなる
このように航空機の存在が陸の戦いを不毛な物にしているとしか言いようがない
ここまで色々書いたが、一番クソなのは航空機の存在である
どこかの自惚れが、航空機がないと撃破できない場合や戦車などがいると言っていたが、そんな事はない
そんな場面はしょちゅう起こるし、T28などでも同BR帯に化学弾持ちがいるし、弱点もある
別に航空機がなくても撃破できない車両はいない
別にソ連が優遇されようが重戦車ばっかりになろうが問題はない
ただ航空機だけは消えてくれると100倍楽しいゲームになるのは間違いない
航空機は置いといて、一撃で爆散させられた時は爽快であるから星は2
プレイ期間:1年以上2021/01/17
一撃死は慣れっこですさん
このゲームで勝ちたかったらこの三つの内どれかを選んでください
このゲームの開発国が旧ソ連陣営の国なので、ソ連の兵器全てに実際とは大きく異なる強化がなされていて、そのライバル国に当たるドイツもソ連程ではないにしろ全体的な強化がなされています(ユーザーの間ではソ連バイアス、ドイツバイアスとして有名)
※分かりやすい一例を挙げるなら、史実ではゼロ戦に旋回力に劣り格闘戦で惨敗した機体がゼロ戦を遥かに凌ぐ旋回性能を持っています
また課金によって手に入れられる兵器は強力なものが多く、他にも課金によって手に入れられる偽装(カモフラージュ)アイテムはゲームモードによっては強さに直結する為、”よりお金を入れた方が勝ち”という所謂「Pay To Win」の状況ですが、立ち回りと運次第で一応撃破は可能です
少し前から戦後戦車や航空機が実装されましたが、「実装も良いけどその前に不具合や既存ユニットの調整をしろ」と言われる位にほったらかしの部分が目立ち、マッチングシステムも改善の見込みは有りません
※9割の試合が一方的に負けるか一方的に勝つかの二択で、ギリギリのせめぎ合いは非常に稀で、劣勢からの逆転も不可能です
勿論このゲームにも良い面はあります
まずユニットのグラフィックは非常に良く出来ていて、サスペンションの動きや限界速度に近づいた航空機の翼端が振動(フラッター)を起こす等、一つ一つの細かなギミック再現は一見の価値があります
次に、操作できるユニットの種類が”非常に多い”事
※軽戦闘機、重戦闘機、軽爆撃機、重爆撃機、急降下爆撃機、雷撃機、水上偵察機、水上戦闘機、飛行艇、攻撃ヘリ、軽戦車、中戦車、重戦車、駆逐戦車、対空戦車、自走りゅう弾砲、水陸両用戦車、魚雷艇、駆潜艇、装甲艦、対空ボート、駆逐艦、巡洋艦、戦艦 (この全てを実際に操作できます)
しかし総合的に評価するとこのゲームは所謂「良ゲー」の域にも達していないというのが実情です
容量も当然数十GBになりますので、攻略サイト等を見てから入れるかどうかを判断する事を強くお勧めします
プレイ期間:1年以上2021/06/18
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