最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
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初心者さんお断りですね
戦車大臣さん
陸戦の話になりますが、まず言えるのは初心者さんお断りのゲームです。
書いてる人もいましたが、経験が多い上級者と初めてプレイする初心者が対戦します。
腕のある経験者が当然の事ですが撃破します。
要は初心者狩りの場です。
陸戦なのに飛び交い圧倒的なスコアをだす航空機や、初心者に追い打ちをかけるリスキル(再出撃潰し)なども嫌になるでしょう。
ですが下で書いている人が言う通り腕があれば楽しいのです。
初心者は腕がありません。ですからこのゲームは楽しくありません。
私はサービス開始からやっています。人が増えず、少なくなる一方なのは悲しいですが現状を見れば当然ですね。
上級者が初心者狩りをして楽しんでいるのですから。
プレイ期間:1年以上2020/10/24
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戦車好き好きさん
とりあえず戦車の話を
序盤は何処の国でも大して差はありません。強いて言えばイタリアとロシアが強いかなっていう感じです。
戦時戦車の中盤になるとドイツとロシアが圧倒的に強くその他では米戦車を少し見かけるくらいになります。
戦時後期も同様ですが米にも多少対抗できる戦車が出てきます。
MBTの第2世代ぐらいまではロシアが強くドイツは第2世代で良い戦車が出ますが人を選びます(上手い人じゃないと難しい)
これ以降はロシアと米がかなり強く、それ以外は一枚落ちるといった感じです。
見ての通りロシアが全期間を通して強く、扱いも初心者向けですので今から始める方はロシアで始めると良いでしょう。
あと民度については期待してはいけません。
アジアサバは西台湾人が7割から8割で日本人が1割位、お察しの民度で初期のような暗黙の了解等はありません。
初心者狩りやリスキル、空襲が横行していますがそういう物だと割り切って戦うしかありません。
最後にここまででも言われてますが運営には期待できません。
とにかくシステム面が弱いのでゲーム性以前の所でかなりのストレスを感じるでしょう。
仕方ありません。
彼らは良くやってこの程度です。
プレイ期間:1年以上2021/07/30
永遠の日本兵さん
それでも勝てないんです。M3やら、BTシリーズに砲、機動性で劣るので、圧倒的起動力で裏取りされ、逆にアンブッシュを食らう。M3の装甲に歯が立たない。なんて日常です。そもそも不意打ちでしか戦えない日本戦車が機動性でも劣る時点でわかるでしょう。相手は正面戦闘も、超遠距離からの狙撃も、伏撃地点への移動も勝ります。日陸で戦うなら、相手より数段腕が上でなければ対等の勝負にもなりません。まして97式やら95式といった日本陸軍好きが好む戦車は初心者部屋。M3やら、BTやら約束された強戦車を使って小隊を組み、初心者狩りに精を出す恥知らずの集団の中に放り込まれます。私もジャンルとしては初心者狩りになるのでしょう。が、フランス陸軍とならんで最弱の名を欲しいままにしている日本戦車オンリーです。そして相手は大抵、私より遥かに格上階級の小隊さまです。大抵5分で味方が壊滅します。すでに出撃拠点まで押し込まれ、リスポーンポイントを熟知した初心者狩りのプロに味方は再出撃と同時に撃破され、常に周りを包囲された状態で多少長生きするだけ、これが日陸低コストの日常です。それでも97式が使いたい。弱いのは我慢する。だが、本来、BTや、M3は路上最高速度こそ高いものの重量に対してトルクが足りていないので、不整地の速度や加速は日本戦車と変わりません。しかし、本ゲームではスポーツカーと牛車程(正に鉄牛、昔の人は良く言った物)の差が付けられています。弱いのは仕方ない。だが、不公平は納得できないのです。
プレイ期間:1年以上2019/08/24
杏仁豆腐さん
皆さん最終的な目標として最高ランクのMBTなどの開発を目指して頑張り、そのご褒美としてレオ2A5やM1A2などに乗れると思っているでしょう。しかしそれは大きな間違いで実際にはご褒美などではなく更なる地獄が始まります。多くの方は憧れの新鋭MBTでの戦車戦を想像されてるでしょうが実際の戦場は米、ソのヘリからの対戦車ミサイルの撃ち合いです。この2各国だけやたら高性能な機体性能で搭載量抜群、射程も長いといったバランスブレイカーです。もう米、ソのヘリの地上虐殺は見飽きました。ヘリは陸戦隔離しろ!
プレイ期間:1年以上2020/08/11
戦車カッコいいさん
戦車が好きなのでやってみました。少しですが課金もしましたが、タイトル通りお金の無駄でした。
ここのレビューにある通りです。読んでからやれば良かった…とかなり後悔しています。
いきなり上級者はやはり厳しすぎます。練習しろなどとwikiでは言われますが、1台も倒せず延々と破壊され続けるのは結構キツイです。
最初に遊ぶような低ランクの方が上級者との差がありますからね、コレもここで知ったのですが低ランクの方が上級者が多いそうです。
初心者狩り愛好家には非常に有り難がられるゲームだと思います、チャットでnoob teamと言っておけば良いんですからね。
プレイ期間:1ヶ月2020/11/23
プリティカルさん
面白いと思う方の大部分は課金者だと思います。課金者は有利なチームになります。有利なチームで車両を撃破するのは難しいことではない。それに異常なほど被弾をしても耐えて復活すること多々あり。俯瞰して観ていれば自ずと傾向性はわかります。
弱いからと一言で片づけられないことは確かです。はまってる人や課金してる人は自分にスキルと経験があるから撃破できると思いたいのはわかります。ただそれは単なる錯誤に過ぎないのです。
プレイ期間:1週間未満2025/04/02
戦車好きさん
ゲーム性はそんなに悪くないと思いますが、皆さん仰っているような欠点がありそれが余りにも大きいので結果としてクソゲー扱いです。
目立つ欠点はマッチアップ、リスキル対処、陸戦における航空機の存在になります。
もう一つチーターの問題もありますが、コレは限定的なものです。
まずマッチアップです。
上級者はいないと述べている方もいますが現実は、ランクⅠでも上級者が3割、そこまでいかなくとも500試合以上こなしている中級者が4割、初心者が3割といったところです。時間によっては多少変わりますがログを見る限り大体このぐらいの比率です。
初心者が相手を倒しにくいのは事実です。
リスキル対処については全くなされていません。
一方はリスが野ざらしで一方は岩が点在しているようなマップがあり不公平になっているのも問題ですが、それ以上に航空攻撃に対して無力すぎです。
特にヘリがホバリングしている時にリスポーンしてしまうと一瞬でやられてしまいます。
上述したように航空機は非常に強力です。
互角かやや優位ぐらいの時に前線で撃破されたら、リス近くで戦車を隠し、航空機に乗るというのは非常に有効です。
嫌われるのは陸戦においてノーリスクだからです。墜落しても戦車のように回数制限がありませんので大抵の人は爆弾を抱えて急降下、落とすと同時に相手に突っ込みます。
戦車戦において上手く立ち回っていたところ航空機で仕返しされるという事が多いですね。陸戦をやる人は戦車で戦いたくてやっている人が多いので不満を持つ人が多いです。コレも今の所改善されてません。
最後にチーターですが前述した通り限定的で主にランクⅦ、Ⅵといった高ランク帯に多くいます。
彼らが使うのはウォールハックと言う壁や障害物を透視するものです。これらを挟んで睨み合いになったりした時にかなり有利です。
高ランク帯の戦車は大概一撃で相手を破壊できます。先手を取れるこのチートは非常に強力です。
低ランク帯ではあまりいません、と言うよりいてもわかりません。低ランク帯の戦車は一撃では決まらない事も多いため先手の優位性が高ランク帯程ではないからです。
ちなみにある国で流行っているらしく特定のクラン(チーム)に多く存在し、時間帯によってはチーター数両同士という地獄のような試合になります。
低ランクに上級者が多いのはコレも原因かなと思います。上級者ほど不自然な動きはよく分かりますのでチーターの多い高ランクより低ランクの方に行きたくなるのかもしれません。
欠点の多いゲームですが運営が何とかコレを改善してくれる事を望みます。
改善されれば面白いゲームだと思うんですが…
プレイ期間:1年以上2021/08/18
ゲーム自体は、チートの横行、課金戦車の強さ、インジゲーターのガバガバ、勝敗が簡単に決まりすぎるなど、色々と問題はあるがまぁ楽しくないといえば嘘になる。いくらマッチングが不平等だとはいえ、敵を倒した時の爽快感はWOTでは味わえない。
しかし、問題はこのゲームをプレイする人達の民度の低劣さである。
このサイトにもちらほら蛆虫の様に湧いてるが、ソ連戦車が強い(主観)からといってロシアガーアカガーだの言い出す薄馬鹿と、中国人のチーターが多いからと人種差別的な言動をする野蛮人の巣窟が、まさにこのゲームである。中国人に関して言えば、絶対数が多いからには悪事をする者の数も正比例して上がる事くらい分かるものだが、このゲームにのめり込むとそんな初歩的な思考もできない阿呆になるので、みんなは気をつけよう。
結論としては、普通にやる分にはそこそこ楽しいが、のめり込むと徐々に奇形化されて最終的には人間のクズ、白痴、排他主義者、チンピラになってしまうので、付き合いは程々に済ませるべきである。そういう意味では、このゲームは酒と同じである。あの野蛮人共も、このゲームという酒に酔って喚き散らし、暴れ回る薄汚いチンピラなのだ。
プレイ期間:1ヶ月2023/09/06
永遠の日本兵さん
なんだか納得しておられない方もいる様なので、ゲームとは関係ありませんが、複合装甲に付き、簡単に説明します。乱暴に説明するとセラミックとは金属粉の焼き物で非常に硬く、圧縮に強くそして脆い。そのままでは装甲として成り立ちません。このセラミックを硬度では遥かに劣るが延性に富む金属の入れ物に圧入します。乱暴に言えばこれが複合装甲。この装甲に砲弾が真徹すると金属層を貫通してセラミックに接触します。非常に硬いセラミックですので弾頭を変形させ、その後割れるのですが。高精度の金属フレームに圧入されているので、割れる、変形する事が出来ず、弾頭に押されて周りの金属フレームを押します。この為、衝撃から圧縮に変わりセラミックの物理特性が最も生きる状態になります。装弾筒付き被帽徹甲弾(APSDF)に使われるタングステンもこの状態のセラミックには勝てず逆に弾頭の方が破砕されます。運動エネルギーは加速度×重量。その重量が分散されます。100の力が一度に来れば持ちませんが、1の力が100回なら大した事はありません。セラミックは無垢の金属よりは軽いので、重量的には有利です。が、積層型複合装甲の構造上容積は食います。60トンを超えるM1A1と50トンの90式の横幅に差が無いのは、軽いが容積を食う複合装甲の所為です。初速が異常に高いAPSDFに18世紀の装甲技術である傾斜装甲は無力です。APSDFを弾く為には約15度以下の鋭角で当たる必要があり、これでは車内容積を満たせません。レオパルド2、90式の様な初期の積層型複合装甲を採用した戦車が角ばっているのは無価値な傾斜装甲をやめたからです。10式やレオパルド2の改良型が傾斜装甲に見えますが、あれはHEAT弾対策の筈で、(それか私の知らない凄い技術)内部の本装甲は左程傾斜していない筈です。硬いセラミックの加工は大変ですので。なのでT72、M1A1等、傾斜装甲を持つ戦車は脆弱な装甲しか持たない旧式と言えます。なんせ傾斜装甲は200年以上前の日清戦争時の防護巡洋艦ですでに実用化されていた装甲ですから。基本、砲、装甲、機関は常に海軍が陸軍を上回ります。研究していた時間が桁違いですので。でこのゲームの装甲はソ連バイアスが掛かってファンタジーです。
プレイ期間:1年以上2019/09/04
ゆうさん
PS4コントローラーで操作性最悪というのもあるけどとにかく日本機弱すぎ。クルーレベルMAXまで上げても一撃ダウン。火力がないのでこっちは何発ヒットしても堕ちず。正面衝突してもこっちはバラバラになりますが、相手は煙ひとつ上げずピンピンしてることもしばしば。高度とって上から攻撃してくるプレイヤーにはその高度に行けず弾も届かずただの的になる。ほとんどのプレイヤーはドイツ機なので日本機にこだわりがない人向け。
プレイ期間:1週間未満2021/04/24
「シム要素を売りにしたコンバットMMO」というジャンルは日本では甚だ知名度が低いものの、欧米のデベロッパーでは過去十年以上にわたって模索されてきたコンセプトでもある。これに基本無料オンラインゲームのビジネスモデルを組み合わせた結果が「WarThunder」のSteamインストール数10位内への定着だ。まさに時代が追いついたの感がある。
間違いなく人に勧めるべきタイトルの一つだろう。それも、「Skyrim」や「Sivilization 5」が多くの人に勧められるべきであるのと同じ意味でだ。日本で一般的に想像される「基本無料のネトゲ」の範疇を逸脱した質量をもつコンテンツであり、しかも未だに成長を続けている。ネトゲとしての規模だけで見ても、先発タイトルである「World Of Tanks」を凌駕しているのだ。ともあれシェアの奪い合いは回避されつつあり、「WOT」は抽象性を高めて所謂eスポーツ路線に舵を切っている。
必要十分なシム要素を基盤にしつつ、初心者・中級者向けの救済措置つきのレギュレーションがあり、その救済は操作の簡略化だけでなく寧ろ情報表示に重点を置く、という所も秀逸なデザインである。これによりゲームの戦略性が保たれ、初心者でもエース視点の駆け引きが楽しめる。楽しいだけでなく、より上級のレギュレーションへのステップアップに自然に繋がる素晴らしい仕掛けだ。
そして、旧日本軍の戦闘機を飛ばしたいその筋の愛好者には「IL-2」以外の数少ない選択肢の一つであり、自分のようにVRで操縦席からの視界や機体の大きさまで体感したい人間には唯一の手段といってよい。VRネイティブイブなフライトコンバットシムで、実物からサンプリングされた栄エンジンの音を響かせながら飛んでいると、マーク教官にしごかれ轟隊長にどやされたあの頃を思いだし、隔世の感すらひしひしと感じるものだ。
つまり上級レギュレーションであるシミュレーターバトルモードでは、ガーゴイルフライトの一番機や弁当を航空機で届けるバイトがある謎の飛行学校の出身者からクリミア半島帰りの猛者まで、結構な数のベテラン空中勤務者がいて、そこではオーシアやウスティオやエメリアのエースでも全くひよこ扱いだ。
しかし彼らベテランは非常に見栄っ張りなので、AESAレーダー並みの探知能力で初心者を見つけだし勝手に用心棒を買って出てくれる。上級のレギュレーションになるほど試合のテンポがゆっくりしているので皆のんびりと飛んでおり、暇な世話焼きの比率も増える訳だ。超甘々のもっさんやバルクホルン姉貴にちやほやされながら、このカジュアルよりなタイトルでフライトシムデビューを飾るのは間違いなくお勧めできるプレイである。
ただしゲーム内公用語は英語で、油断するとNATOとロシアが激突する並行世界のクリミアに連れてゆかれるかもしれないが。
プレイ期間:1年以上2018/03/28
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