最近のアプリでは味わえない面白さは本当か「リュートピア」を実際にプレイして検証!
>>リュートピアのプレイレポートを見る!
これからWTの戦車を始める人に
元wotプレイヤーさん
WTは3年ほど前に糞化していくwotの逃避として始めました。
そのままズルズルと続けて、1年ほど前にwotを完全に引退、今はWT一本でやってます。ゲームモードはいくつもありますが、基本的にwotに近いアーケードバトルか多少リアル寄りであるリアリスティックバトルを選ぶ事になります。
wotと最も違う点として
・体力制ではなく、中身の破壊を競うモジュール制
・3つの拠点を占領しあうドミネーションルールが基本
・スコアに応じたボーナスとしてプレイヤーが乗り換えた航空機が戦場に絡む
という事が挙げられますが別段難しい事ではなく大丈夫、すぐ慣れます。
とりあえず今WTで戦車を始めたい人は、最初の国はソ連を選ぶ事をお勧めします。アプデを繰り返してそれなりにバランスは調整されてきましたが、このゲームの製作はロシアであるのでT-34とKV-1が優遇されているからです。ひとまずバトルレート(wotのTierのようなもの)3.7を目指せば第一段階はゴールです。アーケードバトルでT-34二台とKV-1で暴れまわる事が出来れば楽しいと感じると思います。
私はそこで満足して1年ほどこれで遊んでました。先が気になって進めてしまいましたが・・・
課金要素はありますが、かなり後半に進める気がない限り無課金で全然問題ありません。wotのように搭乗員乗り換えやフリー経験値やプレミアム弾で収支赤字といった課金がないと困る要素は終盤まで置いてません。精々、あれこれ機体や乗員エキスパートを買ってるとクレジットであるシルバーライオンがちょいと不足する程度です。また終盤まで行ったとしてそれが面白いかは人により、無理に進める必要もなくほぼマニア向けです。
最初に始める人は、T-34で暴れる無料ゲーという印象で付き合って貰って十分だと思います。気に入ってそれだけで終わるのも良し、先を知りたい人はどうぞ先に進むといいでしょう。ちなみに年に1、2回だけ半額イベントが存在します(高ランクのプレミアム機体であろうと半額なのでかなり太っ腹です)
シミュ的な理不尽さを内包したゲームなのでムキになる必要は皆無ですが、ハマってしまうと抜け出せない重厚な世界があります。
なお、このゲームはDMM経由とGAIJIN公式サイトの二種類の登録方法がありますが、DMM経由は現在デメリットしかないのでGAIJIN公式サイトから直接登録したほうがいいです。
プレイ期間:1年以上2018/02/10
他のレビューもチェックしよう!
ガイジ、ンさん
陸戦RBゲームバランスぶっ壊れてるのにチーターも放置。とくにチーターの数が増えるに増えてるのが現状。仮に不正してるプレイヤーがいない試合があっても、ソ連の圧倒的バイアスによって蹂躙されるのがオチ。航空機も1部機体が強力すぎて敵味方同じ機体だらけなんて状況が頻発。まぁ陸も空も現状目も当てられないほど悲惨なことになってるからそれなりの覚悟が必要かもね。よく比べられるWOTが神ゲーに思えるほど、極めて出来の悪いゲーム。あえて光るところを探すと、モジュールにダメージがはいるシステムが画期的だったくらい。まあ無料だから自分で確かめるのが1番
プレイ期間:1年以上2018/10/01
ルーシキーさん
週末になるとゲームがムチャクチャ荒れる。
週末は普段ログインしないプレイヤーがログインしてきて無茶苦茶なプレーをするってのもあるが、そういうプレイヤーは課金するプレイヤーが多いので、週末感謝デー状態で優遇プレイヤーが跋扈するようになる。
そのため、見つけられない、倒せないプレイヤーだらけになって普段からマトモにプレイしているプレイヤーはイラつくことになる。
このゲームはハッキリ言ってイカサマだらけだ。
状況は年々酷くなる。
ムチャクチャだぜ。このゲーム!
プレイ期間:1年以上2023/09/09
ゲーム好きさん
初心者が何もできねーゲームってどういう事だ?
何で経験ごとに分けるとか、ランクアップの条件つけるとかしねーんだ?
無料だからって不愉快な思いも我慢しろってか?
最初からやり続けてる偏執狂か余程のマゾじゃなきゃやってらんねーよ
クソゲー以外の何者でもない
不快ゲームってジャンルがあればソレだけどな
プレイ期間:1週間未満2021/12/27
見掛けは元帥さん
ゲームは多くの皆さんが書いている様にかなり糞です。意図的に楽しめない要素を入れて課金に誘導しようというセコい意図が見え見えでげんなりします。
さらに性格の悪い古参ユーザーが多く、初心者狩りで金稼ぎをしていたり、フォーラムで初心者を小馬鹿にしたりしています。
あとチンパンジーレベルの知能しかないプレイヤーも多く、そんな人は人としてのマナーなんて持ち合わせていません。ゲームスタート直後に煙幕を撒き散らしながら拠点に向かう人や後ろに向かって機銃を乱射しながら進撃するキチガイも多いです。
あと他のプレイヤーを押し退ける人も多いですが、ちょっとやり過ごせば良いだけなのに、押せば押すほど相手は身動きが取れなくなって自分の前進が遅れる事すら理解できない馬鹿っぷりです。
正直メンタルが強くない人は精神をやられるのでやめた方がいいです。
プレイ期間:1年以上2021/03/03
紅茶紳士さん
えー、下の方にある反論コメわざわざありがとうございます。
あそこでは書き忘れてましたが、英陸軍に関してはrank7のチャレンジャー2まで開発、購入、改修まですんでます。
そのため、英陸の砲精度についてのレビューを少し書かせていただきました。
指摘にあったコンカラーや、コンウェイ、チーフテンなどは装甲面でも頼りになるので愛車です。(キルレは仕方ない)
また、多くのレビューに見られる砲精度の悪さに関しての見解ですが恐らくほとんどの人が英陸120mmの比較対象として見ているのが同じく英陸軍の傑作主砲のL7砲、又同系列のライセンス生産の砲でしょう。
ここで問題なのがまず口径が120mmと105mmが大幅に違うということでしょう。また、同口径の120mmを探しても滑腔砲になってしまい比較もクソもないと思います。
近い口径で122mmがありますがそちらもそちらで急激に垂れる感じなので使用感は一緒です。
実際に砲精度の酷さの1位、2位を争うのはソ連の100mm砲だと思います。実際に使うと思った以上に垂れるので使い勝手は悪い方だと思います。
レビュー主はチャレンジャー1について触れていないということは開発もしてないと見解します。
ちなみにチャレンジャー1は現在、砲塔正面を抜かれる新砲弾の登場によって厳しい感じですが既存の砲弾は抜かれる恐れが少ないのでハルダウンすると面白いですよ。
そのあとのチャレンジャー2に関しては弱点があるので自分の中ではチャレンジャー1の方が使いやすい感じです。
それでは皆様、よいwarthuder.Lifeを
(反論もうしないで(めんどくさい))
⬆これについても反論しないで(疲れた)
プレイ期間:1年以上2019/06/09
おっさんさん
タダでここまで遊べるなんて幸せだと思います。主にAB戦車戦をプレイしてます。ドイツ戦車にこだわってましたが、なかなかソ連戦車が抜けなくてもどかしく、ソ連に乗り換えました。少し抜かれにくくなりました。爆撃でやられる事がありますが、そんな時は仕方がない。やったりやられたりしつつ、勝率は4割程度。一番恐ろしかった負け方は、三突で崖の上のT34を狙ってたら、そいつが自分めがけてダイブすると同時に発砲、お陀仏になってしまった事です。いつか誰かに同じことやってやろうと思って、一度成功しました。気持ちのいいものです。自分は一戦一両でも破壊すれば良しとして、またやられた事を忘れるためにリプレイを見返します。このゲームは頭と神経を使わないと勝てません。それができれば初心者でも上位者相手に秘孔をついて勝てるし、対空砲で憎きハエどもを撃ち落とすのもまた快感です。課金してユニットと能力を揃えても、腕が伴わないまま上位者とやりあうことになりますね。
プレイ期間:1年以上2022/05/17
クソ連バイアスとソ連以外の国の戦車の性能下げるのはどうかして
クソ連優遇早う無くせさん
クソ連戦車だけは傾斜装甲に対する対抗手段を持っていて他国の戦車特に日本戦車にはAPHEか中途半端な貫通力しかないtype4ぐらいしか無いのは理不尽。自国の戦車だけ強くして何が楽しいのかねこのクソ害人は…。後、試製五式砲戦車でT-34やIS-2の背面にゼロ距離からぶち込んだのに貫通しないのは明らかにおかしいだろ。
プレイ期間:1年以上2019/03/18
わんわんさん
陸に関してです
基本的にこのゲームは初動でどれだけの敵を早く倒して陣地に流れ込み、いかに早くリスキル出来るかを競うゲームです
そして基本的にマップ構造が非常に悪く、少し移動すればリスキルが可能になるようなマップが全体の半分ほどあります。
ソビエトがバイアスされているというのはある程度事実かなと思っています。ソビエトに関してはマップ等でスタートする方角に偏りがある事や、運営側が、重量の軽い機体は防御が弱いなどと言っているのですが、ソビエトは他国に比べてそれなりに軽いのですが防御面では上位で火力もあり、運営の公言している部分と反映する性能があっていない部分が多くあります。
最後に、運営がとても信頼できるような状態ではありません。
車両数などのバランスを取る気もなく、ミサイルなどの誘導やレーダーに機影が投影されないバグなどそう言ったところが一切治らないのに完璧な仕事をしていると公言しているような運営がサービスを提供しているゲームです。
個人的にですがwotの方が個人的なスキル等も含め、ゲーム性で優っていると思います。
無料でやる分には良いと思いますが間違っても課金することはしないで欲しいと切に思います。
プレイ期間:1週間未満2020/09/28
敵は一撃では死なないのに自分は一撃でやたら死ぬのはなぜですか
疲れましたさん
敵にダメージが入りません、それなのに自分の方は、どんなに装甲が厚くても即死です。
どうなってんのこれ??
ソビエトのKV-1という戦車とイギリスのMatilda MkⅡという戦車でタイマンの砲撃戦をやりました。
私がMatilda MkⅡです。
こちらの正面装甲は75mm、KV-1の装甲貫徹力は、100mで71mmってなってます。
この表記が正しいなら、KV-1では正面装甲は抜けないはず・・・なのに、即死したんです。
KV-1の正面装甲は71mm Matilda MkⅡの装甲貫徹能力は100mで79mm
つまり100m以内なら私のMatilda MkⅡなら敵装甲を抜けるはずなのに、ダメージが入りませんでした。
こんなことは、このゲームをやっていると日常茶飯でおこるんです。
敵の戦車には、何発も打ち込んで、やっと止めがさせるほどなのに、自分はいつも一撃です。
酷いよ、平等性のカケラも無い・・・
みなさん、これがWar Thunderですよ。
ここの評価の数、少ないですよね、あんまり日本人はやっていないんでしょう。
今まで毎日2時間くらいやっていましたが、もういい。十分です。
半年間ありがとうございました。
ここに、評価を書き込んで辞める記念とさせていただきます。
プレイ期間:半年2018/02/19
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
ウォーサンダーを閲覧したユーザーは以下もチェックしています!
