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陸オンリーがやりたければベラルーシへどうぞ。理不尽も戦場の常
NinthCatさん
僕は2014年からのプレイヤー
三周年イベ時(まだ空戦しかありませんでした)の
当時実装5か国全国家の開発がジェットに到達した者限定の称号持ちの
いわゆるベテランです。
まず勘違いしないでいただきたいのが
このゲームは
『World ofなんちゃら』のリアル版 ではないです。
もともと開発元のGaijin Entertainment社はリアル志向のコンバットフライトシミュレータを手掛ける会社です。
そしてゲームの開発コンセプトは『This is War』つまり限りなくリアルな戦場を再現することです。
陸戦や海戦実装の際にも
「将来的には陸海空すべてが縦に連携する戦術的でリアルな戦場」
を目指すと公言しており、そもそも『陸のみ』なんてモードは運営の描くこのゲームの未来にはないのです。
(初心者向けでリアルさガン無視のアーケードバトルはともかくとして)
事実運営も、某ベラルーシの会社からコラボオファーがあった際に
『おめーんとこのじゃがいもとニンジンで撃ち合う張りぼて戦車ゲーと一緒にすんな』と一蹴し、その年のエイプリルフールイベントにおいて
・弾はじゃがいもとニンジン、戦車は風船張りぼての中に自転車をこぐおっさん
・HP制で、某ベラルーシのゲームのようなHPバーが表示
・戦車の動きがチョロQ並みに軽快(これも某ゲームを参考にしている)
という某ゲームを茶化すモードをわざわざ実装したくらいです。
某ゲームのほうがよいという方は来なくていいよ、という運営からのメッセージでしたが、どうもそのへんを理解してないレビュワーが多いようです。
陸戦RB以上において、航空機が対地攻撃を行うのは当たり前の話ですし、戦車乗りも航空機に対処することを念頭に置いた位置取り、スモークの活用、味方対空砲乗りとの連携などを『やって当たり前』なのです。
空戦においては空戦エネルギーの管理や敵機への投影面積を減らす機動、CCIPやIR/SARHミサイルのかわし方(ビーム機動など)と、現実同様に勉強している人間が正しい機動をとれば強いのは当たり前ですし
陸戦においても
敵戦車の構造、装甲の薄い部位、弾薬の位置や自車との加速力や最高速、砲塔旋回やリロードの速さなどを総合的に勘案し、蓋然性の高い選択を素早く行えなければ何に乗っても無駄です。
そこら辺のリアルさをガン無視して初狩りだのチーターだのを言い訳にしてギャンギャン騒ぐ自称中級者のNoob諸氏に置かれましては、
いま一度自分のスキルや戦術論を見直すか、ベラルーシのゲームに行かれることをお勧めします。
プレイ期間:1年以上2022/06/30
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うーん?さん
チーターとか見えないとか課金ゲーとか言ってるやつもいるが、実際課金したら一般の車両と違い癖つよな車両が多い、チーターに関しては一度もあったことがないので、まったくわからんが、おそらく傾斜装甲のせいで球が跳弾したり、ドイツ戦車の堅い正面装甲にバンバン防がれたことを言っているのだと思う、あと国によって性能が全然違うという人がいるが、そもそも国ごとやレートごとに役割が違う例えば二次大戦のころのドイツは前線に正面から突撃して突破口を開ける、ソ連戦車は一撃一撃に魂を込めて強い一撃を叩き込む、アメリカは山岳や湿地でのでこぼこした地形の戦いが強い!など役割が違う!
プレイ期間:1週間未満2025/08/23
@さん
このゲームは戦車、航空機、船、ヘリコプター全てにおいてとてもリアルに作られています。第二次世界大戦中の機体で、戦後の機体とマッチングするなど理不尽なところもありますが、実際の戦争こんなもんなので我慢しましょう。その期待の特徴を捉え、戦い方では戦中の方が強い場合もあります。
裏取りや、待ち伏せをして地道に敵を倒すと生き残り勝つ事が出来ると思います。10年やってきて高ランク陸RBは「航空機が強すぎる」など思いがちですが全てミサイルが強すぎることにあると思います。ほとんどミサイルゲーで四方八方から飛んできて撃破されます。殺っては死んでのいたちごっこでクソほどむかつきます。
楽しくプレイするなら戦後すぐのランクまでで、それまでは楽しいです。それ以上のランクは神の領域ですね。
自分的には一部分を除いて、とでも良いゲームだと思います。戦車や航空機などが好きな人には最高です。
プレイ期間:1年以上2023/06/07
実質★0さん
ゲーム性として初期から現在に至るまでクソゲーの域を出ない。
陸戦(もしくは海戦)と空戦を一緒にできるようにした場合、どうなるか考えが及ばない人間が無理やり作ったゲーム。
オープントップ車両が数多くいるが、どれもほぼ航空機による爆撃か銃撃に無力化させられる。
加えて「支援砲撃」という、任意に爆撃を要請できる要素。
これらはオープントップ車両を使用しているプレイヤーが強制的に1ミスを食らっているに等しく、事実上の縛りプレイと化している。
特にABでは顕著であり、仕様としてゲーム性を放棄しているとしか言いようがない。
この問題がどういった状態を生むかというと、特定の強車両や国家への偏りを助長する。
バリエーションの豊富に見える車両数が実質数種類しか存在しないマッチが増える。
運営自ら程度の低いゲームに堕としている状態であり、つまりβ版から何も進歩していない。
映像や音にこだわりがあるようだが、これ自体は大した能力を必要としない。
とにかく、プレイヤースキルを全く無視するか強制的に制限をかけるゲーム性が目に余る。
だからこそメジャーなゲームにはなれなかったのだろう。
純粋なスキル勝負ではなく、単に仕様上の歪みを利用してストレスを与える手法は、ギャンブルやソシャゲガチャ等と実質的に同列と言える。
(これはWG社のWorld of Tanksも同じ)
お勧めなど到底できないし、課金もするべきではない。(運営に金を落とすな)
このゲーム(と、WGのWOT)にはさっさと潰れてもらい、他の戦車ゲームが現れる下地を作った方がまだ有意義だろう。
プレイするにしてもゲーム性ではなく、あくまで兵器類の造形や音だけを見聞きする目的にのみ利用価値がある。
対戦ゲームとしては欠陥中の欠陥仕様であることを認識していた方がよい。
プレイ期間:1年以上2024/10/10
WOTの方がいいさん
戦車戦は本当にゴミです。
バランスを考えないでアップデートするのでかなりつまらないです。
みんな言ってますが日本以外に新戦車を追加するっておかしくないですか?1.79はいつになる??それまで74式?しかも性能そのまま。
ATMのミサイルおかしいでしょww
人口は減少していてSAサーバー(唯一日本からでPING値50以下のサーバー)はマッチングに2分、酷い時は20分かかります。
ほんといいとこはグラフィックだけ。
やるだけ無駄
プレイ期間:1年以上2018/04/22
名無しさん
ゲームプレイにおいて注意しなければならない事は、このゲームがソ連時代におき去られたgaijin通称【ガイジ】が同じ境遇の奴らを救うべく作られたゲームであってソ連以外は基本的に人権が無いという事。特に日陸なんかマジで酷い。T-34に駆逐されT-54に駆逐されT-62に駆逐され最後にはT-80Uに駆逐される、そういうゲーム。何だかんだ言って3年近くやってるが娯楽目的のはずがストレスの方が圧倒的に溜まって行く。やって行くうちに忍耐力だけが鍛えられるというのが唯一の利点だという事が判明した。史実に沿って兵器を出してるとかほざいてるが90式の装甲なんてかなりペラペラにされてて本当に幻滅する。やっぱりどう足掻いてもクソゲーじゃねえか()
プレイ期間:1週間未満2019/07/25
ほぼ戦車さん
このゲームはWoTやWoWsのような確率至上主義の実質ガチャゲーと違い、ダメージ判定や貫通力、弾薬の性能、射撃精度などある程度バランスが取れている。
確率でどこに飛ぶかわからない、25%も貫通力が変動するなどということもない。
映像や各種効果音、環境音、音声などはかなり臨場感があり、それだけでも価値はあると思える。
致命的な問題は、「ゲームとして単純につまらない」要はクソゲーであるということ。
AB、RB、SBとゲームモードが設けられており、特にメインはABとRBになるだろう。
しかし、これを分ける必要性が感じられない。
ABは機体の動作がカジュアル化されており、マップ上に敵の位置が表示される。
RBは相手の位置や機体名が基本的に表示されず、ほぼ目視で戦うことになる。
(特に陸戦は顕著)
上記AB、RBは単にユーザーを分散させるだけでゲーム的に中途半端な仕様と言える。
陸ABではキルスト戦闘機がノーリスクで出せる上に相手タグが表示されているため、大味なゲームになる。
対して陸RBは目視で判別することが災いして、リスキルやキャンプがあまりにも有利。(最適解がリスキルの時点で)
個人的には、相手に気付かれずに撃破することの何が楽しいのかと不思議で仕方がない。
ABとRBを合成したようなモードに統一すればマシだったかもしれないが、未だにβ時代と同じことをやっているようでは望むべくもないだろう。
マップも自陣、相手陣地に開幕から射線が通っているようなものもある上、たった1拠点を取り合うなどもあり、結局上記のような理由で戦略性に欠ける。
許せないのは同じマップ、同じ拠点数のバトルを何度も繰り返し選択させられることだ。
ゲーム性以前にやる気が失せる。せめてマップは変えるように組み込め。
SBだけはコアなリアリティ重視なユーザーのためにあって良いかもしれない。
国籍ごとの車両バランスも致命的といって良い。
ユーザーは国籍を1つ選び、そこから車両を複数出撃させる。
同BR帯ですら性能差が著しいのに、試合ごとの車両・国籍バランスが取れるはずもなく、特定の国家、特定の車両が多い方が有利という状態が発生する。
例えばABなら同じ類の車両ばかり相手にすることになる。(強いから使用者も多い)
RBは仕様上欠陥と言える。
国籍ごとにチーム分けされるということは、強国家が圧倒的に有利という状態になる。
これは対策として複合マッチも設けられているようだが、基本仕様が欠陥というほかない。
理不尽を押し付けられる上に貴重な時間を無駄にする。
同様に、同じ車両を再度出せるアイテム(バックアップ)というものも欠陥ゲームに拍車をかけている。
強車両が存在するゲームでこれは自らバランス崩壊を助長させているようなものだ。
そもそも、マイナスから始まる機体性能を徐々に開発して育てていくRPGのようなシステムで、対人戦としてのゲームバランスなど取れるはずがないということだ。
バランスは全く取られていないゲームだと認識して、あくまで映像や音声などの雰囲気を楽しむに留めていた方が良いだろう。
プレイ期間:1年以上2024/08/18
戦車好きだがさん
昔は課金していましたが今は無課金です。
ある日の戦闘
ティーガー2(ヘンシェル)で出撃!
敵がいる!
目標!400m先の敵ティーガー2!
砲手よ、しっかり狙えよ!
ちなみに、こちらの搭乗員レベルは122。
(課金して頑張った)
あれれ?照準の十字線が合わない。ふわふわしている(ToT)
カーソルが合わない。何かが邪魔して狙いたいところから飛んでしまう感じ。
こちらはこんな状態だが、相手はこちらに砲を向けた瞬間に発砲、起動輪から斜めに貫通。搭乗員全員即死。
微妙な弱点を瞬時に狙えるなんて、自動照準器でも付いているのかな?
やはりドイツの科学は世界一だな。
(あれ?自分のも同じティーガーだが付いてないけど)
気を取り直して2度目の出撃!
今度はティーガー2ポルシェだ!
おお!敵がリスポーン地点を伺っているぞ!
リスポーンキルを狙っているな。
砲戦用意!
今や障害物となってしまった、建物外壁の小さな窓枠から伺った瞬間、
敵弾命中!生存者無し!
敵は先ほどと同じプレイヤー。
窓枠からわずかに見えたのであろう、全面装甲板と側面との間を貫通。
人智を超えた着弾を目の当たりにして、戦車の神様でも降臨されたのかなと思うことしきり。
前線へ到着!
あれ、航空機の音と共に爆弾の降下音がする!
ヤーボだ!退避!!
1〜2m後退した所に敵航空機と爆弾が降ってきて爆散。
こんなんどうやってよけるの?
最近はいつもこんな感じです。
測距がどうとかいうけど、そんなことしている間にあっという間にやられてしまいます。下手は自覚しているけど、もはやスキルがどうとかいう次元を超えていて、自分は付いていけません。
プレイ期間:1週間未満2020/03/20
わんわんさん
陸に関してです
基本的にこのゲームは初動でどれだけの敵を早く倒して陣地に流れ込み、いかに早くリスキル出来るかを競うゲームです
そして基本的にマップ構造が非常に悪く、少し移動すればリスキルが可能になるようなマップが全体の半分ほどあります。
ソビエトがバイアスされているというのはある程度事実かなと思っています。ソビエトに関してはマップ等でスタートする方角に偏りがある事や、運営側が、重量の軽い機体は防御が弱いなどと言っているのですが、ソビエトは他国に比べてそれなりに軽いのですが防御面では上位で火力もあり、運営の公言している部分と反映する性能があっていない部分が多くあります。
最後に、運営がとても信頼できるような状態ではありません。
車両数などのバランスを取る気もなく、ミサイルなどの誘導やレーダーに機影が投影されないバグなどそう言ったところが一切治らないのに完璧な仕事をしていると公言しているような運営がサービスを提供しているゲームです。
個人的にですがwotの方が個人的なスキル等も含め、ゲーム性で優っていると思います。
無料でやる分には良いと思いますが間違っても課金することはしないで欲しいと切に思います。
プレイ期間:1週間未満2020/09/28
Raigekiさん
【良い点】
・何より航空機、戦車、戦艦等の実写が立体化したかのような素晴らしい各モデリング。
他のゲームがあくまでゲームとして見栄えが良いように工夫するのに対して、小さな凸凹まで忠実に再現するコンセプトによって生まれたそれらは、眺めているだけで時間を潰せる。まるで美術館や博物館を楽しむかのようである。
手に入れていないユニットの閲覧は自動でセピア調になってしまうなどのゲーム的な制限もないのは嬉しい。
手に入れたユニットはデカールや装飾でオリジナリティを付与することもできる。
・無駄に多いユニットの種類。
ユニットの時代が一次大戦~現代と幅広いだけでない。
ゼロ戦、IL-2、He111のような普通の機体に飽き足らず、戦車砲を搭載したり斜銃を備えたり、ロケットしか装備しない機体がある。
陸ユニットでは機銃をのっけただけのトラック、ミサイルを乗せた装甲車があり、海ユニットでは魚雷艇に装甲砲艦、駆逐艦、巡洋艦、そして戦艦と豊富。
一つ一つの精巧さにかかわらずここまで数を揃えているゲームは他になく、ギネスにも認定されているほどである。
「こんなものがあったのか」という驚きが豊富。
・光表現、音響、煙へのこだわり。
逆光や夕方の日差しによる赤染や薄暗さはリアルそのもの。
煙も爆撃によるキノコ雲のモクモク感や風に流される自然な動きを表現する。
【悪い点】
・大きなポテンシャルを抱えていながら、ゲームとしては素人のアイデアで作ったかのようなレベル。
Warthunderの売りである『リアルさ重視』があくまでアンリアルであるPvPゲームにかみ合わず中途半端が目立つ為、魅力を引きずり落としている。
PvPで重視しなければならない公平性は酷く、攻撃力格差が1.5倍は生易しいほど。プロペラ機とジェット機、誘導ミサイルの有無などの境目は大きな格差がある。
海では駆逐艦、巡洋艦、戦艦という境目があり、当たり前に混ぜてマッチングされるのに関わらず小型側が大型側を撃破するのは非常に難しい作りとなっている。
同じく1プレイヤー1隻でプレイするWoWSが3すくみであるのとは対照的である。
・マップデザインの微妙さ
マップは多いがそのゲーム的要素は、淡泊で安直だったり、複雑すぎてわかりずらいのが多く、戦略の駆け引きを楽しむ機会に恵まれにくい。
またせっかくのリアルな逆光や夕日、夜闇を戦略利用するという要素も希薄で、ただ邪魔なだけと言われることも多い。
リスキルを防止する工夫も少なく、最後まで戦う事は損になるケースも目立つ。
・イベントに面白いものが少ない。
景品の為に、結局いつものゲームプレイをたくさん繰り返すだけの内容が主。
例外はエイプリルフールイベントくらい。
【まとめ】
精巧なユニット、リアルな表現、多様な要素とこれ以上はないという材料がありながら、それを面白いゲームとして作ることができていない非常に惜しいゲーム。
しかしそのゲーム性に拘らず、リアルさを体験をしてみたい、有名なあの機体を操作してみたい、いろんな兵器を見たいという人には一番にお勧めできる物には違いない。基本プレイ無料で物語もないので気軽にプレイできるのも魅力。
プレイ期間:1年以上2021/12/24
クソだぞコレさん
最初の頃は本当に面白かったんだよ?
でもランクが上がると本当につまらなくなるんだよ
戦車メインのはずなのに実際キル稼いでる連中は自爆覚悟の航空機運用してる奴ばっかり
しかもやられたら自分を倒した相手にマーキングされるから戦車でだけ頑張ってても航空機で仕返しされてやられる
挙句上手く狙えばリスも爆撃できるからどうにもならないよ
そしてチャットに溢れる中国語‥
何を言ってるのかな?と思ったら「神風特攻〜」だとさ
「フザケンナ、死ね。」ってチャットしてからやってないよ
とにかく不愉快になる事の方が多いからおすすめできないね
プレイ期間:1年以上2021/11/21
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