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ウォーフレーム WarFrame

  • PC
  • アクション
  • TPS
  • 協力・対戦

2.9495 件

色々できちゃうアクションシューティング系忍者無双

nanacheさん

一番ハマってるゲームです。
ソロでもオートでPTが組めます。
ナビゲーターのお姉さん何言ってるのか分からないけど慣れれば平気!
分からない時はwikiで検索!すると何とかなります。
これが凄く大事。
キャラクターとか武器が豊富で集めるのが楽しい。
コーディネートも楽しい!
キャプチャー機能付き!
独特の世界観があってちょっとホラー(笑)
メインストーリーよく分からないけどとにかく凄いです!
実際にプレイしてみてください。
絶対驚きます。
後発不利とか無いし課金が強さに比例しないから気楽に楽しめると思いますよ。

プレイ期間:半年2018/10/29

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タイトルにも書きましたが、洋ゲーとしては珍しい部類だと思います。
nerfがかけられるフレーム(装備)スキル。でもやっぱり「やりすぎたかな??」的な考慮。

無料オープンベータ版なので試験要素が多いですが、それはやっぱり走らせてみないと
わからないというものの見方。
追加・修正の更新頻度や、その発表内容の充実度、制作者たちのliveストリーミングに
おける予告や広報の立ち回り。作り手の情熱と意欲が伝わってきます。

1年プレーして飽きがこなかったとは言いませんが、何週間もこのゲームから遠ざかる
という現象はありませんでした。

しかし、さすがにArchwingが導入された時はちょっと戸惑った。
演出はカッコいいのですが、従来のシューティングゲームとは比べられない聊か異型な
操作性に正直、「これは酷すぎる」というのが第一印象。

以後、Archwingが重要性を増し、イベントなどで強要される時が来るかと思うと
憂鬱でしたが、このArchwingが最近、結構おもしろく感じるようになった。

シューティングということで、「本来のシューティングはこうじゃない」みたいな先入観は
野蛮です。これはシューティングである前にWarframeをまとったテンノになるべき
ゲームだからです。
テンノは無言ですが、自分がその存在を表現するゲーム。

いささか古い武器が新しい武器にとって代わられる傾向が高いですが、
これも増強Modを追加することで調和させようとする努力。
それでも、毎週のように追加される新しい武器を使いたいのは当たり前。

あ~あ。無料課金ゲームだけど、結構PrimeAccessで金使ってんな~。
でも、良質なゲームに育ってくれれば全てよし。

よーし、先日リリースしたばかりのNovaPrimeでイベントいってこようっと。

プレイ期間:1年以上2014/12/21

ゲーム内で文句言うとアホユーザーがキレてくる。
ディスカッションで言うと垢BANしてきやがる。
結局いいことのみしか受け付けない体制で、イエスマンしか求めてないだけのアホが作ってるゲームと言える。
↓にもアホカナダ人と書いてあるが、なるほどと頷けた。
これは確かにアホだわ。
FPSで素撃ちが0距離でも当たらないというあるまじき仕様。
ゲームバランスも「運営サイドは超強化されたフレームと武器で検証してる?」って思うほど、全くバランスが取れてない。
死ぬことが嫌いな人は、こういう死ぬことが前提のようなゲームはしないほうがいい。
正直、ストレスしか溜まらない。
敵に愛情を注ぐ奴ってのは、根本的にアホしかいない。
難しいとかじゃなく、ただ単純に敵を強化してるだけでアホでも考え付くようなスタイル。
まぁ、白人種がバカというのは昔からなので、これにまたまたクソバカ中華人が加わったというんだから更にクソバカアホ運営って感じだね。

プレイ期間:1年以上2017/04/23

システムを理解してないとちょっとつらいゲームかなというのはある。

加えてwikiがかなり不親切。
昔(具体的にはプライムシリーズがファウンダー特典でないことに全プレイヤーに衝撃が走ってた頃やそこから数ヶ月くらい)はそうでもなかったんだけど、
今は大抵「よく読め」の一語になってしまっている。
1年ほど休眠して復帰した人などであっても、
「いやどこ読めばいいのかもわからないんですが」という事態が少なからずある。
(それこそ英語わかるなら、“ユーザビリティより編者の惰性オ○ニー”な日本語版よりwikiaの方がまだ分かる感じです)

移動方法はそこまで複雑な入力ではないものの慣れがいるし、
わりとオブジェクト判定を優先するTPSなので「銃身より内側に来た敵(現実なら銃床で殴るなり頭突きでもしたほうがいい間合い)」などでは当たりません。(宇宙ニンジャらしく刀振りましょう)

またゲームシステムの根幹である武器の強化システムも武器にmodという属性や機能性・威力の強化カードをセットするシステムですが、
これも序盤は鬼のように辛いです。(なによりMOD強化に別途ポイントが必要な仕様になったようで、これが完全に廃人どもにやりこみ要素を与える“常習者向けの酒”のようなもので、ぴっちぴちのご新規さんには害でしかない)

またフレーム・武器ともに所持枠が限られており、
これは一部イベント配布装備分の枠を除いて原則的に課金要素。
(無課金で他の要素は一応揃うので、その分小銭くらいは落としてね、という意味ではありますが)

4年前の神ゲーがいまや“老害状態の古参の介護施設”化してしまった感じは否めません。

プレイ期間:1年以上2017/04/27

かれこれ2年以上やってるが全く飽きない。
同じネトゲでこれだけ長く続いたのは始めて。
新しい武器、新しいフレーム、新しい敵、新しいクエスト
興味が尽きることはない。

今まで何度かFPSを試したが全部長続きしなかった。
このゲームはTPSだがアクション性が高くて即死しにくいから大分楽。
慣れてくるとヘッドショットも量産できてさくさく倒せて気持ち良い。

このゲームに向いているのは自分で遊び方を見つけられる人。
強さを追求していくと特定の武器やフレームに収束してすぐに飽きる。
でも本当に面白くなっていくのはそこからだ。

今までゴミとしか思っていなかった武器も強化次第で神武器になりえる。
1つ1つの武器やフレームを吟味していくとものすごく奥深い事に気づける。
MODゲーの可能性は無限大。

同じミッションでも武器やフレームが違うだけで全く違う遊び方ができる。
立ち回りを変えるだけでも全然違ってくる。

このゲームはクリアすることが目的ではない。
最強を追い求めるというよりは様々な武器やフレームで戦闘を楽しむシミュレーションゲームに近い。

減点はクエストがだるいやつが多いこと。
ゲーム内の言葉が機械翻訳で意味不明なこと。
知名度が低く日本人プレイヤーがそれほど多くないこと。

未だにβ版だから気楽に遊ぶくらいが丁度良い。

プレイ期間:1年以上2017/08/11

本作ですが、北米のDE社が開発・運営を行っており、日本人にはあまりメディア等を介しての情報が少ない作品だと思います。
実際に全世界で配信され、PCユーザー数は1000万を越えている中で、日本のユーザー割合は少ないでしょう。
重要なのは日本人のメンタリティに合うかどうかは置いておいて、「宇宙」「忍者」という二つのキラーコンテンツが世界中の若者(特に男子)の琴線に響いているのは間違いない作品だという事です。
良い面も悪い面も従来のアジア発のオンラインゲームとは感覚が異なっており、評価が難しい作品ですが、今までのオンラインゲームに飽きた、もしくは合わなかったという方は食指を伸ばすのもよいと思います。

このゲームに強く感じるのは、制作陣営が「こんなゲームがあったら面白い」をそのまま形にしようとし、作品に明確なコンセプトを持たせようと努力している事です。
当然技術的な問題等、様々な壁(特にゲームバランスの調整)にいつも直面しているようですが、少人数の中小企業だから故、のんびりとやっているようです。
特にユーザーとの意見交換が活発で、むしろユーザーのアイデアを借りた開発を推奨している節があり、アジアのオンラインゲームの様に「企業と客」という感覚はほとんどありません。
また、開発陣がビールを飲みながら時期アップデート内容の紹介を生放送で行い、かなり緩い雰囲気が漂っています(笑)

少し内容に踏み込むと、TPSでありながらプレイヤーのスキルが実に多彩で余りにも強力です。
基本的にスキルのクールタイムが無い為、ずっと透明になったり、ずっと無敵でいたりできますし、銃など持ち込まなくともスキルで敵を一掃できたりします。
アジアのゲームにある、お約束的な制限は実に緩く、ある意味やりたい放題できます。ただし本来のガンシューティングの緊張感はありません。

またプレイヤーの成長幅が小さく、何年もやっているプレイヤーに追いつけないという事がほとんどありません。
課金に関しても驚くほど安く設定されており、仮に3万も課金すれば全てのコンテンツを遊んでも課金マネーを消化できないでしょう。
※課金でなくても全ての武器やフレームは手に入るので、時間の短縮が主な用途です。
故に廃課金プレイヤーという者も存在しません。

システムが硬直化した日本のオンラインに飽きたら、是非どうぞ。



プレイ期間:1年以上2015/10/21

まず、いい点として挙げられるのが
無課金でもちょっと時間かければ課金者と同じ立場に立てることですかね。

まず始めたばかりの頃はシステムやゲーム性に慣れる為に課金をしてる余裕はあまり無いです。慣れなければここで辞める人もいるでしょう。

慣れてきて楽しいと思えてくると課金したくなる場合もあると思いますが、
基本的に無課金でもすべての武器やフレーム(特定のジョブになれる防具みたいなもの)は作れますので、ここで課金してしまうとむしろ作る楽しみが減ります(人による)。

完全に慣れてきたころにちょっとだけ課金を迫られる場面に出くわします。
「持てる武具に制限があり、増やす事ができる」
「武具の強さの上限を上げるためのアイテムが存在している(稀にイベントなどで手に入る)」
どちらもプラチナという課金で手に入るポイントが必要です(課金しなくてもてにはいります)
ただ、気に入った武具を使い続けても強化をきちんとしてれば通用するので無課金でもやりくりする面でそこまで苦じゃないです(プレイヤーランクを上げるためにはいろいろな武具のレベルを上げないといけないのは注意)。このあたりでシンジケートというものを進めていくことをしておくと後々便利です。

そして中盤?ぐらいでプラチナを無料で手に入れる事ができるようになります。(最初から出来るのですが難易度的に難しいです)
他のプレイヤーとゲーム内チャットでレアアイテムとプラチナを交換できるのです。ただそこまで稼げませんが、所持数制限を増やすのと武具の強化に使う分ぐらいはなんとかなると思います。

他にもいい面はあるのですが残り少ないので悪い面を書きます。

その悪い面ですが、終盤の作業感とゲームバランスの取り方ですかね。
前者はまあこういうゲームの宿命ですね。でも最近のアプデでそれなりのエンドコンテンツが来たのでこのゲームにハマった人はそこまでじゃないかもしれないです。
後者は終盤までやる分にはそんなに気にならないですが、終盤の作業感と相まって中盤辺りから徐々に癇に障るようになって来るかもしれません。

まあ慣れれば全然楽しめるゲームだと思います。ハマれば長く遊べますし、最近のアプデでストーリー的なもの(惑星ボスやクエストをクリアしていけばクエストとして現れます)も出来たのでそれのクリアを目指すだけでも無料で楽しめるのはいいと思います。

プレイ期間:半年2016/02/06

映像は綺麗

微妙さん

<良点>
・映像が綺麗
・ps4を使ってもできる


<悪点>
・ストーリーが薄すぎる。
・エネミーがノックバックしない
・移動ゲー


<感想>
潜入ゲームの感覚でやったら楽しいかもしれませんが、メタ○ギアとかとは思わないことです。とにかく移動距離が長いのと、エネミーの攻撃力が高く難易度が高いです。
あとは、チュートリアルでやらない重要部分(ハッキングの仕方、防御の仕方等)が多く、wiki読必須です。ストーリーも無いようなものなので開始10分で「なんやこれ・・・」となるでしょう。
fpsyatpsやりたいならhoundsやavaなんかの方が断然面白いです。

プレイ期間:1週間未満2014/02/28

迷路・移動ゲー

ここんさん

ソロプレイはきつく取っ付き難く、飽きられやすいゲームだと思います。
迷路好きならやる価値あるも?

グラが綺麗なので2ポイント

プレイ期間:1ヶ月2015/04/16

参考になれば

良い点
・warframeがかっこいい
見た目がかっこよく、独特の世界観を感じました。

・読み込みは早い
ロードは割と早く感じました。

悪い点

・莫大な時間が必要
基本的に装備は設計図+素材を使用して作成します。その設計図は消費アイテムを使って受けることのできるミッションで確率で入手できます。
更にその消費アイテムを別のミッションで確率で入手できます。
そのため一つの装備を作るだけで何日も時間を浪費します。
wraframeも中々手に入りません、

・つまらない上に意味不明なストーリー
ユーザに理解させる気のないストーリー(不明な人物同士がこちらがボスと戦っている画面端で聞いたことのない単語で話すことが殆ど)が延々続きます。
理解してないムービーをあきらめてスキップすることもできず、
日本語訳に誤りが多いことも気になりました。

・バグ
床抜け、一部ボタンの反応なし、拠点帰還時の異常動作
などのバグは日常茶飯事です。

・戦闘バランスの悪さ
いい塩梅の戦闘は期待できません。
ほぼ一撃で葬れる雑魚 or 欠片ほどのダメージしか与えれない敵がほとんどです。
ミッションをクリアして進めていく方式なのに(オンラインゲームの自由さを消しているのに)バランスも悪いです。

・ゲームシステムの説明不足
チュートリアルの多いゲームは好きではないですが、これだけ必要なことを説明しないゲームは初めてです。
運営は新規ユーザは求めていないのではと感じました。

プレイ期間:1週間未満2023/01/29


☆このゲームの特徴
⇒敵や状況に合わせて武器や自機【warframe】のカスタムを変える!
 このゲームにはプライマリ(主武装)・セカンダリ(副武装)・近接の三種類の武器があり、それぞれに【MOD】と呼ばれるカスタムパーツのようなものがあります。
 例えば、ショットガンを高速連射して掃討、という設計もできれば、一発の火力にすべてを懸ける、という設計もできるわけです。
 また、この【MOD】は自機(warframeといいます)にも装着でき、ミッションごとに適切なMODを組むことが勝利のカギとなります。

⇒よく調整された武器のシステム
 このゲームには、よくありがちな「強い武器・安パイ武器」みたいなのがありません。尖がった性能の裏には、使いにくさや、ものすごい弱点がありますし、安パイなんてものはこのゲームに存在しません。すべては、【貴方がどうしたいか】にかかっています。
 つまり、武器の性能は先ほど説明したMODによって決まります。
初期の武器でさえ、丹精込めてMODを組めば、凄まじい破壊兵器になり得ます。

⇒貴方によって明かされる歴史
 非常に重厚で難解なこのゲームのストーリーは、【貴方が知ろうと努力しなければ】絶対に理解できません。日々のプレイの中で、あらゆるモノに隠された歴史の断片を、あなたが探り、辿り、解き明かしていくのです。
 warframeの歴史は、貴方の手によって刻まれていくのです。

⇒良心的な課金制
 課金に関しては、「ケチ」なんて言葉が聞こえますが、実際は全然そう感じません。
 このゲームはいわゆるPay-to-Win(課金者が圧倒的有利)ではありません。プレイヤーはみな平等であり、課金でしか手に入らないものは戦力に一切関与しないものばかりです。
 課金コインである【プラチナ】は、しょっちゅう50%offになりますが、無課金でも2日あれば作れるような武器やwarframeを、努力もせずに課金で買おうとすれば、そりゃぁ相応の対価が待っているのは当然です。

 運営の調整は非常に精巧で、完全戦略を阻んでおり、皆が同じ武器を持ち、一つの戦法をとる、単調な作業ゲーにならないようにしています。プレイヤーは高度な戦法と協調性の両立が要求されます。

 
 折角のfree-to-playです、否定的な意見に流されず、一度プレイしてみてはいかがでしょうか?

プレイ期間:1年以上2016/08/10

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